拍手返事

昔から〜の方
ありがとうございます。更新頻度はがくっと下がりましたが、毎日充実しています。薬も自傷もやってないです。ごはんが美味しいです。しっかり眠れてます。毎日笑ってます。人間してます。

空拍手の方々もありがとうございました。

今日は生理痛で休み…毎月ごめんなさい…

さっきまで寝てたんだけど変な夢をみた
大きな川にかかる橋の上で、学生や家族連れが川を綺麗にする運動をしてた
時刻は夜
川は濁っていて大きな水たまりみたいだった
1人1杯、水道から綺麗な水をバケツに汲んで、息を吹きかけ、川に注いでいた
元々川は水量が多くて、表面張力みたいな感じだったのに水を足すもんだから、川は氾濫した
私はいっしょに来てたンキにしがみついて溺れそうになるのを防いだ
ちょうど私のあご辺りまで水かさがあったから
ンキたんは笑ってた
団体は1団体につき1杯にするべきだと思った
そこからいつの間にか部屋の中にいて、えみちんに川が溢れたことを教えようと電話をかけたら、えみちんは怒っているようで、理由を聞けば旦那と別居しているらしく不機嫌らしい
旦那さんの浮気だとなんとなく察した
電話が終わって一眠りしたら(夢の中なのに)猫に起こされて、いつの間にか窓から猫がたくさん入ってきた
みんな野良猫で、怪我をしてるこもいた
大人も子どももオスもメスも、たくさん
ベランダには野良猫専用の小山らしきものもあった
どうやら野良猫のたまり場みたいになっているようだった
私に懐いてるこもたくさんいて、1匹はまとわりつくように甘えてきて私の頬を舐めるくらいだった
鼻を怪我したこ体の小さい猫だった
今夜は寒いからできるだけたくさんの猫を家に入れてあげようとしたけど、ベランダに住み着いた猫は入ってくる気配はなかった
列になってぞろぞろ入ってくる猫たちの中に丸ハゲの痛々しい子猫もいた
でもそのこは健康そうに、嬉しそうに部屋に入ってきたので私は安心していたと思う
でも、おろされた子どもかもしれない、とも思った
猫たちは私の部屋のドアから出てリビングに向かっていった
私の部屋に残るこも多少いたけど、通り道に過ぎないのかもしれない
リビングからは姉の声が聞こえてきて、私のニット帽を巡ってけんかが始まった
姉とけんかする夢はよく見るけど、なんなんだろう…
私が呆れて自室に戻ると、姉は珍しく泣き出して、謝りにきた
姉をなだめてる最中かな、目が覚めた
みた夢はだいたい覚えてるけど、我ながら暇な脳だなと思う
他に覚えることないのかな

無題

なんで?
親に粗末に扱われ育ったのに、なんでこんなに優しい人になれたの?
不思議だ
どっかの誰かみたいに暴力振るったりしないし、理不尽な文句を押し付けたりしない
ンキとレンの違いは
親を本当に軽蔑していたかどうか、かな?
レンは母性や愛情を求めていて、いつまでも彼女に母親を求めていて、心のどこかで親を尊敬してたのかも
ンキは愛情に飢えつつも必要以上に他人に求めたりしないで、心の底から親を軽蔑してる
レンは自立できてなくて、ンキは自立できてる
経済面ではなく精神面で
レンは自立できてなかった
私が知る限り最後までレンは母親を求めてた
かっこつけながら心の中ではおかーさんおかーさん
可哀想
なんとなくわかった
ンキを知ってわかった
今更考えたところで何も変わらないけど
子ども同士だったんだ
私とレンは

まぁ、そんな感じ

可愛い子

私がなにか家事をしてる時にゲームをしてることが多いンキたん。
夜ごはんについて話しながら私が洗い物をしてた時に、ンキはベッドに座りながらどーしよーかねーとケータイをいじってた。
2人とも働いているわけだし、暇な時間は無限にあるわけじゃないので少しでも効率上げるために家事は分担するのが最近の暗黙の了解だったのだけど、いかんせんンキたんはまだ認識が甘く私に任せきりなことが多い。
例によりまたゲームかなぁと思いながらも何してるの?と聞いてみたところ、ハッとした顔になって駆け寄ってきて、ホーム画面を見せられた。
さもゲームなんかしてないよ!と言わんばかりの顔で。
「…?ゲームしてたんでしょ?」
「…( ゚∀ ゚)」
「ケータイ横にしてたもんね?」
「…( ゚∀ ゚;)」
「画面横にしてホーム画面みてたなんてことはあるまい」
「…(; ゚∀ ゚;)」
「( ゚∀゚)・∵ブハッ!!」
あまりにも嘘が下手なので笑ってしまった。
可愛い子だね〜
でもなにかしなきゃって気付いたからそんな可愛い嘘ついたんだもんね、面白かったわー!
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