告白

Kさんに告白されて、オッケーした。
そして何故かお揃いのネックウォーマーを買った、知らない間に。
大好きだよがとまらない。すごいと思う。
そんなKさんに見合うだけの思いを私はあげられるだろうか。
でもこれから頑張ろうと思う。
待っててね。

決意

もし今日、Kさんにまた告白されたら、OKしようと思う。
私には別に好きな人がいるけど、その人は遠くに住んでいて、私には興味なくて、叶いそうになくて、私はそこまで強くない。
でもいい友達ではいてくれる。
Kさんには悪いけど、利用させてもらう。
私の中からその人に対する思いを変えるために、恋愛対象から外すために、私は恋愛を求めてくる人と恋愛をする。
きっと私のことだから、情が移ってそのうち愛しさとか生まれてくるんだろう。
でもその人はね、彼氏が出来ても友達でいてくれるんだって。
私はその人のことが未だに好きだし、きっとこれからも好きだろう。
でも迷惑になりたくないから。
その人は私の気持ちを知ってるけど、変わらず接してくれる優しい人だから、これ以上困らせたくないから、表面上だけでも私は彼氏をつくるのです。
Kさんの気持ちなんてまるで無視だけど、これから返していくつもりだから待ってね。
最後に言わせてください。
恋をさせてくれてありがとう。
変わらずに接してくれてありがとう。
大好きですよ、心から。
あなたの優しさに何度救われたことか、あなたは気付いていないかもしれませんね。
私はあなたが好きです、きっと、ずっと、美しい思い出のまま、好きでい続けるでしょう、でも重荷にならないようにするから、恋愛対象は他につくるから、あなたという特別な存在を特別なまま心に残してもいいですか?
迷惑はかけません、でも私の特別で居てください。
言ってることめちゃくちゃだけど、要はずっと友達で居てください。
もちろん迷惑ならいいです、彼女ができて、その彼女が女友達なんかつくるな、って人なら私は消えます。
でももう少しでいいから私の一番でいてね。
大好きなんて言ったら重いけど、大好きです。
でもふたりの関係は変わりません、かまいません。
あなたは特別。
本当に、代わりなんて居やしないほど。
だからこれからもよろしくお願いします。
もう、好きだなんて言って困らせないから。
無理に優しくしなくていいから。
もう、何度言っても足りないくらい、好きだよ、大好きです。
重いね。
もう、やめるね。
ありがとう、ほんとにありがとう。
恋するの、楽しかった。

デブ

そりゃ私は太ってますよ、でも笑わないデブほど不細工なものはないでしょ。
だから笑い飛ばすんだ、でも傷付いてはいるんだ。
冗談みたく言うけど事実だし悪気のなさそーな顔されたらもうネタにするしかないよね。
デブだからと言ってダイエットに心を燃やせるほど元気ではないし、食欲なんていつもほとんどないし、吐けるほど傷付いてもないのかも。
でも病むよね。
リスカしたいなぁ。
でも切れるものないし、医者からはまたなんか言われるだろうし、親には愚痴らないって言われてるし。
でもこんなデブでも好きだって言ってくれる人はいるのよ?
ほんと、内面に自信なんかないけど、中身をみてくれてるんだなぁ、て感謝してる。
けどね。
デブは生きてちゃいけない、いや、私みたいなデブは生きてちゃいけない気がする。
嫌になる。

自暴自棄

私の世界じゃこの世の何もかもが価値のないものに思えて、それは自分に価値がないと思ってるからそんなこと思うわけで。
久しぶりにこんなに落っこちて。
誰が助けてくれるわけでもなく。
なんで私は生きてるの?
さっさとくたばれよ。
なに望んだってなに期待したって、全部意味ないから。
全てに裏切られるのは目に見えてるから。
点滴には行きたくない。
でもどうしたらいい?
頓服飲んでも効かないの。
私なんか私なんか私なんか私なんか私なんか私なんか私なんか私なんか私なんか私なんか私なんか私なんか
死ねよクソビッチ。
だれか、たすけて、なんて言えない、
でもひとりじゃ頭の中ごっちゃで、どうしたらいいのか。
リスカ?アムカ?OD?首でも吊ってみるか。

また

なんか久しぶりに落っこちた。
私なんて居なくてもいいじゃない。
医者からは早く両親と離れて暮らした方がいいと言われるけど、今の私じゃ到底無謀だし。
薬も飲みたくないのに飲まなきゃいけないし。
親は過去の前例があるから夜遊びに出掛けたり何時間も電話してるだけで心配するし。
私は私で、レンの一件があるから親に対して色んな引け目を感じて接しづらいし。
この狭い家で、息がつまる。
早く出なきゃ、早く探さなきゃ。
助けてくれるのは、自分自身なんだから。
ねー、私生きてる価値あるのかな。
もうよく分かんないよ。
<<prev next>>
カレンダー
<< 2014年09月 >>
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
アーカイブ