例のドラマを観賞させる妄想

桜弥です。

ドラマ、おっさんずラブを見ていると妄想したくなります。
むしろ、おっさんずラブを見てる子ども達を妄想したいです。


っという訳でカップルでドラマ観賞。



【クリス×紅頼】
土曜夜なので、どちらかの家で一緒に見てるんでしょう。


「紅頼はさ、牧より春田派でしょ?」

「そうですねぇ、はるたんみたいな人が近くにいたら楽しそうかな」

「はるたん言うな」

「笑」


紅頼ははるたん派。クリスは牧派。




【鳥響×総真】
「僕もいつか総ちゃんのご両親に挨拶しに行く日がくるのかな…(゜_゜;)」

「え!?来てくれるの!!?」

「いや、これ(ドラマ)見てたらそんな気がしてきて…。」

「わっ、嬉しい!いつがいいだろう(・д・ = ・д・)」

「待って、総ちゃん!落ち着いて!心の準備が!!!」


まだ両親にカミングアウトもしてない。しかも総真は一人っ子なので、相当な覚悟が必要です。



【青覇×華雄】
義兄弟カップル。

「兄さんさ、結婚とか孫の顔とか義父さん言われたらどうする?」

「そんなこと言える立場かって答えます」

「ははっ(^^)」

「華雄で手一杯ですよ」

「だね!!これからもよろしくお願いします(*´-`)」


華雄は実父にはカミングアウト済み。青覇は出来れば実父と関わりたくない。
周りからの圧力はなさそうなカップルだな。


【絡×紅澄】
紅「部長はさ…報われるかな?」

絡「いちおう、ヒロインってポジションだから部長とはるたんがくっつくんじゃないか?ほら、予告みてみ。」

「牧は?俺は牧と幸せになって欲しい!」

「部長は離婚までしたんだぞ!?部長こそ幸せになって欲しいわ!!」

「でも牧がぁ!!!」

「牧牧言い過ぎぃ!!!」


ドラマで揉めるカップル。
紅澄は完璧に牧に感情移入してるタイプ。







いいドラマだと思う。
笑って見れるようで、リアルな心情が散りばめられてる。
ノンケの人が男性と付き合うとこんな感じなのかなーって思う。
「何??!わかんねーんだけど!」のオンパレードなんだろうな。



小桃ちゃんは見てるのかしら。
今度聞いてみよう、そして語らせてもらおう。

昭和からあるみたいですよ

桜弥です。

今日は雨。気温も4月に逆戻りですね。

天気予報見てなくて傘持たずに仕事行って、上司の置き傘を借りて帰るという次第です。



っていうか、今日(もう昨日)はキスの日なの!!?
妄想しなきゃ!!




【頼葉×正人】

「ねぇ頼葉さん、今日はキスの日なんだって。」

「へー、知らなかった。◯◯の日なんて何でもありだよな。言ったもん勝ち…」

「頼葉さん」

「んー?便乗したいの?」

「…うん」


遠慮がちに頷く正人が可愛い。
こんな素直な正人が見れるなら、悪くないかな。




【鳥響×総真】
鳥「キスの日って、そもそもキスをしましょうって言ってる訳じゃないでしょ?」

総「初めてキスシーンがある映画が上映された日らしいよ」


「ふーん、じゃぁ何か恋愛映画でも借りてくる?」

「鳥響さん。僕、恋愛映画は苦手なんだけど…」

「僕もだよ」


少しの沈黙の後で鳥響さんがふいに言う。

「とりあえずキスしていい?」

「うん」











キスの日妄想。こんなんでいいんだろうか。こんな妄想を4コマ漫画にでもできてらいいんだろうなーと思う今日この頃です。


8月9日はハグの日らしいですね。

その頃には、ハグ絵や漫画をアップできてる環境になればいいなぁ。

交代です

桜弥です。

先日、小桃ちゃんと丸1日遊んで参りました。
あぁ癒し!!!


そこでちょこっと話題に上がったリバカップルについて。
受け攻め交代できますかってね。

といういことで、少し語ってみます。



【鳥響×総真】
元々リバカップルの設定があります。
基本的に鳥響が攻めです。
たまに総真がお伺いを立てて交代します。ホントにたまに。

付き合い始めて9年目のカップルです。

もう何年も受攻の交代はなかったのに、鳥響と那稚の関係が出来た辺りで、ふと総真が申し出るのです。


「え??どうしたの、総ちゃん…。うん、いいけど…びっくりした。」

「うん…なんか最近、鳥響さん可愛いから」


鳥響から受け側になることはありません。総真の気持ちひとつでどうにでもなる、鳥響も断ったりはしない。

鳥響は総真が受け気質だと感じてるし、攻めになるのは好奇心程度だと思ってる。

総真は鳥響が受け側をあまり好きではないと思ってる。自分も攻めに自信はない。


このカップルの関係が少し変わったのは、さんぱち(那稚×鳥響)があったからかなと思います。


鳥響はだんだん総真にも抱いて欲しいなーって思い始めて、そんな雰囲気に総真も乗せられていく訳です。

ある意味、リバカップルになったのは那稚のおかげなのでは…と思い始めました。


この流れをちゃんと漫画にできたらいいのにな…(遠い目)







あとは絡と紅澄カップル。
お互い、相手がどうしてもとお願いしてきたら受け止める覚悟があることで一致。なんていいカップルだ。

祈柳と要カップルもそのうちリバになるなとか。


妄想尽きない内容でした。

私はリバカップルがあってもいいと思ってる。したいし、されたいって当たり前の感情です。

無理ない程度に想い合ってね。

ゴミを連呼してるだけです

桜弥です。

ご無沙汰しております。
何かといろいろありまして、疲れはてております。はい。

妄想で補給する元気もないくらいやられております。はい。

そんな時、友人のTwitterで回ってきた「自分を不安にさせる恋人はゴミです」の一言の破壊力。


えぇ、これは妄想しましょう。




恋愛に不安は付きものだと思います。

一人でいろいろ考えて不安になるのはしょうがない。
相手を不安にさせる行動をとる奴がゴミだということですね。


私のキャラだと、頼葉と鳥響が完璧にゴミですね。浮気してる奴ら。

頼葉については奥さんに対してはゴミで、正人の立場だとまた違うのか。


浮気をして自分と一緒にいるわけで、正人はゴミだと分かってるんですね。


別に正人は奥さんに勝ってるとも思って
ないし、このまま奪おうとも思ってない。

でも罪悪感だらけもいう訳でもないと思う。罪悪感以上に甘いもんがある。


「頼葉さん、好きだよ」

「うん、知ってる」



そんな甘い関係。

不安になるけど、ゴミとは少し違うか。







相手を不安にさせないように努力してるのが、紅澄、青覇。素晴らしい。


紅澄は基本的に愛情表現が豊かです。
一緒にいたいし、スキンシップも大好き。
絡が不安に感じる事があれば全力で解決しようとするだろうな。


「紅澄、最近忙しかったな。明日の休みはどうする?」


「1日家でいいんじゃない。俺は絡を補給したい」

「σ(*´∀`*)」



甘い。紅澄は二人っきりだと甘い愛の言葉もどんどん言えるタイプです。
誰かいたり、外だとツンデレです。







っというわけで、藤崎とりゅずみでした。

今日の語りは頼兄がゴミゴミ言われまくるだけでしたね。

まぁこんな日もあります。

年上の意見は貴重みたい

桜弥です。

昼間は暑くて朝夜は寒い。日々服装の迷子です。


さて、まだまだホワイトデー妄想でも。


先日、華雄がホワイトデーを悩んでて、頼葉に相談しよう!ってなった妄想をしました。その続き。正人目線。




【華雄と正人と頼葉】
華雄先輩からのお誘いに頼葉さんはすんなりオッケーしてた。

ただ仕事で遅いから華雄先輩の家の近くでって。誰にでも優しいなこの人…。

どこにでもあるファミレスに珍しいメンツ。

さて本題。

頼葉さん曰く、ホワイトデーは相手が欲しいものでなくて、自分があげたいものを優先するとのこと。


「欲しいものあげたら、バレンタインがお返し目的みたいに感じるからさ。」

「なるほど、あげたいものかぁ。身に付けられるのがいいけど…。うーん。」

「あまり俺が意見出しすぎるのもアレだし、あとは自分で考えな。」


「うん、ありがとー(*´ω`*)何か考えるのも楽しいね!」


「そりゃ良かった。じゃぁ俺は正人送ってくな」

「…!!お願いします!」



ナチュラルに連れ出されたのが嬉しい。昨日俺にくれたホワイトデーは頼葉さんがあげたいものだったのか。


「そうだよ、まだ開けてない?可愛いから。」


俺、男子高校生です。



でもそんな甘い感じの頼葉さんも好きだよ。










あれ?頼葉×正人になった…。

今回は頼葉のホワイトデーの考え方ですね。誕生日は欲しがってるものあげて、バレンタインデー、ホワイトデーはあげたいものをあげる。こんなイメージです。


さて、悩んでる華雄ですが、最終的にパジャマをあげるという設定になりました。

あからさまのプレゼントを普段から身に付けるのは青覇は抵抗ありそうなので、二人っきりの自宅で使えるものにしました。

めでたし、めでたし。
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