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らくがーき

落書きだから色々歪んでるけど気にしない
昔から自分が認識できればそれで良いくらいにしか思って無いから同一規格の顔が描けない 絵がパターン化できるほど描いてない
これ全部同一人物
下二つは変装して性格まで演じ切ってるんだけど赤面症と恥ずかしいと泣いちゃう所は一緒だねぇ的な所を楽しむやつ
最近漫画描くの楽しくて線ガッサガサ
腰は死んだし眼精疲労もひどい
でも話描いてる時が必死に絵描いてる時より楽しいし夢中になれる
漫画の出来を反省しないし設定以外何も気にしないしいつでも話が描けるわけでもないので絵も描くけど
漫画描ける時を大事にしたい
話を思いついた瞬間はほんと痺れるほど楽しい

最近、主人公の秘密がバレるバレないみたいな展開が好きでそういう話が多いことに気づいた
秘密の共有って良いよね

後ろに火の玉かオーラ飛んでるのが見えるなー的な絵

今回の絵はアナログの肌の塗りも線画も骨格以外かなり気に入ってるんですけどね、牙は要らなかったと思ってますけど
口がちょっとダメだった
髪が上手く塗れなかった この色の濃さが絵の具の粘度に比例してて難しかった
一個前の絵と比べて顔が明るいじゃないですか、でも重ね塗りするとこの美しい水彩境界が消えるんですよ、おそらく失敗するのが分かるんですよ、そういうのを一発で決めるのはとても難しい…
背景の丸はドローイングガムペンで丸描いただけです
ペンは使い方限られてくるけどまぁよほど慣れて使いこなすようになったらいいやつ買うと思うよ 使う機会があまりない

デジタルアナログの色表現について愚痴

背景雑すぎたから後で直すかな…
アナログでペン入れして、スマホで撮影して、それを直接デジタル線画にしたんですが、おもったより綺麗な線になったんです
細部は手直ししましたけど
こういう風に塗りたいな、と思ってデジタルで試しに彩色するとそっちの方がいいんじゃないか?ってなっちゃうんですよね
修正できるし、アナログで出ない鮮やかな色が簡単に出せるし
そんで、こういう色使いの方が目にとまりやすいんですよね、パキパキ蛍光色は映えるし、流行もある気がするんですけど
アナログで準備万端で構えてるのにも関わらず、この目の蛍光色出す方法が限られて来るんですよね、そんな色を選びたくなる、デジタルで色の想定する弊害
蛍光ペンで塗ってもいいし最後にデジタルで調整してもいいけど、そう上手くはいかないし、蛍光に見せるには錯覚させる技術が要る
アナログで重ね塗りが失敗するのが目に見えてる場合、最初の一回でちゃんと塗れないとコントラストが調整出来なくて全体的にふわっとしてしまうというか、今在る色でこう塗ったからには後には引けないから、更に正しく色調整しつつ選択していく技術が要るんですよ
正しい色を選択する経験が足らないけど、上手く見せたいからデジタルで準備する、とそっちの方がいいような気がして自己嫌悪、アナログが上手くいくかどうかはいつもバクチ、という感じ
アナログで上手くいっても比べちゃうんですよね 彩度高いのは絶対デジタルだし 彩度高い絵がいい絵じゃないという事はわかるんだけどね
クソ長いけど折りたたまない

ぬり途中続き

なんか髪のこう言う溶かしっぽいのそんな好きでも嫌いでもないんだけど思った通りにさせるのはむずかしい
人と背景の差が不自然というかいつもながら奥行きを感じない
空をのぺっと塗りたいけど物理的に厳しい
肌と砂浜の差がないのと上側に色んな色が集まってて重さが…

色ぬり途中

塗りムラに対する危機感がなさすぎるよね
肌と砂浜の色分けが…
全然思ったように塗れなくて悲しい
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プロフィール
ひょうはくさんのプロフィール
誕生日 9月6日
血液型 AB型