L'e cume des Jours

▼ to feel inclined
http://mblg.tv/trashx/

▽Link

angelic(HP)

real

※first *A must read*

▽backnumber

▽category

(bookmark)

▽2019.08.22.Thu.14.39



気持ちの
コントロール不可。


ここまでの事をされると
さすがにもう。


やっぱり。

出ていこうかな、夜中に。


このままここにいたら
頭がおかしくなる。


精神的にとか
そういう事では最早ない。

頭が脳みそが
プツッと切れそうだよね。


そろそろ限界。




(why)

comment 0


▽2019.08.22.Thu.09.20



午前中に
クリニックと歯医者の予約が
少しかぶっていた。

歯医者の方をキャンセルするしかない。

午後からは図書館の予定だけど
娘がまだ本を探している。

前も本をなくして弁償した。
返却に行ったはいいけど
まだ返却してない本があるので
今回は貸し出し不可
なんてことになるのは
もうご勘弁を。

何故、なくなるかね?
この子のこういうだらしない所
本気で嫌になる。


誰に似たか?
あたしの母とか弟にそっくりです。

だから余計に嫌なんです。


顔は夫にそっくりです。。。



我が子なので
もちろん可愛いけど
それとこれとは話が別。

叱っても
堪えない子には堪えない。
ここらでやり方変えるべきかな。

言っても分からないから言わない。
そんな無責任な事
我が子にはできないので。




(objections)

comment 2


▽2019.08.21.Wed.23.40


『花葬の跡』


言葉が頭の中で次々と浮かび
文章をかたどり始める
感じたり想ったりした事の羅列に過ぎない
文字に起こそうとすると
一瞬にして何もかもが消えるのだから
最初からそれらに意味なんて何もなかった
残るモノがあるとしたなら
フル稼働していたであろうあたしの骸
そんな風に葬り去るつもりなどなかったのに
あたし達はいつも何かを押し殺してゆくのだ
感情も関係も愛も何もかも全て花葬してしまおう
いっそその方が楽になれる
楽な事ほど難しくて下らなくて無価値で愛おしい


眼は、何を見ていただろうか
ウッカリ陥ってしまった虚空であったり
ありもしない永遠という虚像
昔あたしを傷つけた人々に
何の感情も湧いてこない
気にすることすらもない

全ては
花葬の跡に在るのだった
在り続けてゆくのだから

骸だけは無くしてはならないと。




話題:詩

(Poetry)

comment 0


▽2019.08.21.Wed.20.46




どうにも今夜は落ち着かない。


夫と娘のせいで
さらにテンションだだ下がり。


吐き気しだした。



これをこうしたい
というような話をしてくるのは
まだいい。
そこから先
何故あたしに丸投げしようとする?


自分が言い出したんだから
自分で何とかしなさいよ!


って
イラッとしたので
話はそこそこに切り上げて
その後何か言いたそうだったのは
分かっていたけどあえて知らん顔。


普段なら
イラッとしたらとりあえず
動き出さずにはいられないのですが
もうそんな気力もないわ。


好きにやってくれ
あたしに頼るな、イチイチ。



ワインの栓あけたけど
減らない。。。

飲みたくないってわけじゃないのに
何もしたくないってことなんだろうね


もういっその事眠れたらいいのに
眠くもないからそれも無理


ただただ辛い





(objections)

comment 3


▽2019.08.21.Wed.09.22



明日は図書館へ行くので
借りてある本を全て読まねば。


中原中也の詩集。
発表されている詩集の中から
選別しまとめたもの。
本来ならこういうのではなく
各詩集全てを読みたかったが
如何せん置いてないのだから
仕方ない。

読みながらしみじみ。
これは国語の教科書に
載っていたなぁとか。

中也の書く詩が
無性に好きだ。

もし大学に行けていたら
専門は国文で詩の研究を
したかった。


やろうと思えば
今からでも遅くはないのだろうけど。


娘にはちゃんとした物語の本を
しっかり読むように言う。
そういう本をどれだけ読んだかは
この先の人生に深く影響する。

読解力。
この一言に尽きる。








(objections)

comment 2


-エムブロ-