オフ会ー

今日はこの三人で←つまり手抜き

夜秋「なぜでしょうか。僕一人で鍋なんですよね」

飛狛「害虫いたじゃん」

夜秋「あれは害虫なので数に入りません」

秋星「お前な…」

飛狛「あっ、なるほど」

秋星「納得すんのかよ!」

夜秋「美味しいものも美味しく感じなくなります」

秋星「いや、あれ味あるのか?」

飛狛「辛いだけだと思ってた」

夜秋「あなた達、辛さにも旨味はありますよ」

秋星「いや、わかってる。けど、お前はやりすぎなんだよ!」

飛狛「真っ赤だったよね。鍋もタレも」

夜秋「足りないぐらいです。ラー油に七味?あれだけじゃ僕には足りません」

飛狛「でかい瓶であったら?」

夜秋「まぁ、大きさにもよりますが」

飛狛「やっぱ変」

秋星「これで甘いのが嫌いかと思えば、そうじゃねぇし」

夜秋「普通ですが」

飛狛「普通じゃないんだって」

秋星「無駄だから」

夜秋「二人ともひどくないですか」

飛狛「あれ、秋星は平和だった?」

秋星「まぁ、平和じゃないか」

飛狛「俺も。なんかさ、剣の兄さんうろうろしてなかった?」

夜秋「変なキノコを持ってましたよ」

秋星「うちには来てねぇから、見てなかった」

飛狛「あ、キノコね。わかった」

秋星「ん?」

飛狛「知らない方がいいよ。次はいつエルスと父さんに会えるかなぁ」

秋星「シエンも入れてやれよ」

ヒトカラ

久々にヒトカラ行ったー

まぁ、執筆が進まないからなんだけどね。カラオケ行くとかけるようになったりするし

しかーし、さっぱりだ

まったく書ける気配がない

だから、新しいの書くー!

メルレールの番外編

一本書き終わったとこで、ノートの残り香20ページ

次に書くのはどれかで悩むとこ。これをサクリとやらなければ、次に進まない。

メルレールの最後は時代が変わるから、設定も変わってくるし

そんな意味では、この番外編はたくさん書きたいとこなんだよね

レイン達の話はここで終わるから、その後も描ける範囲で書きたいんだよねー

本編でくっつかなかったカップルとかさ

年内には終わらないかな

ひかちゃんとデート

久々にひかちゃんと会ってきましたー。今帰宅中。

代行頼んだグッズを受けとりました。ひかちゃんちで年越しにならなくてよかったよ(笑

初カラオケしたよー。普段、会う場所は現場だから(笑)がっつり遊んだというのは、今回が初。前は飯だけだったしね

そのあと、鍋……が中華に。でもおいしかった。デザートは入らなかったけど、小籠包と餃子食べたから仕方ない。

部屋お掃除したら、久々にポスター貼ろう。その前に原稿だなぁ

尻尾切れた

母の不注意により、ノアの尻尾が切れてしまった。もちろん、デグーは尻尾が切れやすいって知ってた。

母がケージに戻すとき、尻尾を挟んでしまった結果、1.5aぐらいが切れた。するっと抜けた感じで、むき出しになった骨と血。痛々しい

最初は元気にしてたし、普通に走ったりもしてたから少し安心してた。おやつにもがっついたし

ググっても心配する必要はないってわかったから、大丈夫って

草たべて走ってるなら大丈夫と思えた

でも、母が仕事に行ったあとからちょっと元気なくなってきた。デグーを見れる病院は電車10分で行けるが、今日は休診日。

今夜は寝れそうにない…
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