二人で過ごす日々も本当色んな味が



週末たのしかった(^^)

いつも通り、やたらゲラゲラ笑ってたw
私がツボっちゃって
何を見ても聞いてもおもしろくなっちゃって、
コテくんに何?って聞かれて
言葉にしようとするも笑いすぎて言葉にならず
それ見てるコテくんがおもしろくなってきちゃう。

またはその逆、を繰り返してた笑
平和かww

そんななかでもちょっとした事件…
(しょーもないです)



コテくんのスマホで
コテくん帰省中の写真見てたときのこと。

『これ自分の部屋やんな?
  なんでわざわざ写真撮ってるん?』
「いやそれがなー部屋にコオロギがおってさ」
『え!Gちゃうん』
「や、ちゃう。鳴くし」
『部屋でコオロギ鳴いてたんww』
「そう、で見失った」
『え( ゚д゚)』

「どっか行ったかもしれんし、まだおるかも」
『いやいやそんなん無理無理無理。
  踏んだら嫌やし、私のカバンに飛び込んだりしたら
  どうするんほんま無理やって』
「wwwwww」
『笑い事ちゃうから!!』

で、コテくんの家ついて
どこにいんの!なんとかして!!って
コテくん急かしたけど見つからず。

怖々私も家具の裏をスマホで照らしたりしてみたけど
見つからず…

「おらんてー。だいたいそこか、そこにいる」
『だいたいいるとか、共生してるやん( ゚д゚)』
「www」

見つからないので
もう出てったんやろうってことで諦め。


そして、飲みに行って
手繋いでおしゃべりしながら楽しく帰宅〜。

コテくんの家の周りは田舎やし
コテくんの部屋は1階やし
ベランダのすぐ外は自然。

ただいま〜て玄関開けたら虫の声。

あー秋の音やなー風情あるなー
て、え( ゚д゚)

「あー。おるわ」

音はコテくんの家の中から。
コオロギさん。

『おるわとかwwwいい音wwでも無理ww』
コテくんの言い方とか状況にツボる私。

でも虫と共生は無理。
再びコテくん動員。
しかし見つからず。
私たちの気配を察知して鳴かなくなったから尚更。

落ち着かないまま部屋で過ごしてたけど
忘れた頃に・・・

『トイレ行くー』
「はいよー」
『よいしょっと。。ん?ん???いたーーー!
  あそこ!そこ!早く!コテくん!!』

再びコテくん動員w
私は虫触るの無理なので騒ぐだけ。
そこ!あっち!逃げた!!とか。笑

まぁ無事お外へ逃がしてあげられました。

ベランダをめちゃくちゃ急いで歩いてく
コオロギを2人で見送った。
『外に出た方がお互い幸せやと思うねん』
「メスを見つけろよ〜」
『鳴くのはオスなん?』
「え、知らん」
『え。まぁいっか笑』

そこからまた時間おいてから
『てかwwさっきのめっちゃいい音ww
  あのときのコテくんwwww』
再びツボに入る私。

酔っ払いやばい。笑


これにて一件落着( ´-` )

どこかに私を癒してくれる場所は

話題:今から会うよ


1時間後にはコテくんと会える〜(*^^*)

会おうよって言ったの私からで
なんかいっつも私から?とか思ってたけど
会えるからいいやー

私、会える日を逃したくなくて
かといって全部あけとくのは嫌で、
だから早めに決めちゃいたいのです。

だから私が誘っちゃうことが多いんじゃないかな。


ここ最近3連続で、
私がコテくんの方行ってます。
今回は来てくれるようなこと言ってたけど
この前行けなかったお店行こうよって
私から誘った。

コテくんちに行くと
田舎やから私も休日に気持ち安らげるし
車もあるからいいんよね〜

あと、コテくんちは狭いから
自然とくっつくことが多くなる(●´艸`)

いっぱいイチャイチャするんだっ!!


旅行の話もしたいし
夜は花火しようねって言ってるけど
飲んで帰ってくっついてたら
花火忘れちゃいそうな気もする。笑

たのしみー(?'-'?)

いつでもどこでも


話題:会いたい。


次会えるのいつなんだろー。

先週一緒にいた分、寂しい。
もっとぎゅってしたり
ちゅーしたりすればよかったー。



先週いろんな話をしてたときのこと。

『ねえ私が突然今日どうしても会いたい
  今すぐ会いにきて!って言ったらどうする?』
「時間によるかなー。
  21時とかなら無理って言う」
『えー!そんな簡単に無理って言い切る?』
「んー…いや、言わんな笑」
『てかどうしたのってなるよね』
「そう。理由きくね。
  どしたん?言いたいときあるの?」
『んー?そこまで自分を見失ってはないw』
「www」

『会いたいなーって思うことはいっぱいあるけど
  今すぐ会わないと無理!とかじゃないかな。
  会いたいなーでも来週かー長いなーって感じ』
「笑。俺も思うよ」

言いながら、右手で運転したまま
左手で髪くしゃってされた(。・_ ・。)

今はお互いの家が遠いのもあるかもねって話してて
それに私にも仕事とかあるし。

会うのに1時間以上かかっちゃうから
時間もお金もかかるし、無理したらしんどいし、
それで普段の生活に支障出たり
次会う回数減ったりするのも嫌だし。

これが片道30分なら迷うとこだよねー
って話してたら
コテくんの元カノの話に。
移動手段の問題で、会うときはいつも
コテくんから行くしかなかったのに
頻繁に今すぐ会いたいって言われて泣かれて…
そういうのしんどくて別れちゃったって。

んー……私も若いときは
そんなところもなくはなかったし笑えないーw


コテくんはたぶんこの子をはじめとして
過去の年下の彼女のワガママとか不安定さが
若干トラウマになってる気がする。
若ければ若いほど相手を尊重できないよね
みたいな話もしてたから。

私ももっと若いときは不安定やったけど
今はもっと落ち着いてるし、かまえていられる。
単純に大人になったのもあるけど、
余裕があるのは
コテくんが私を不安にさせないからだとも思う。

私自身落ち着いていたいけど、
また何かのきっかけで
もっと心に余裕のない自分になったらと思うと怖い。
なりたくないし、そんな自分を見せたくない。

だから、いい意味で、
相手が他人だってことを忘れちゃいけない。
依存しすぎないでいたい。


って、なんの話だっけ。
でもこんな話を挟んだから
会いたいーって気持ちは言いやすくなったかな。

昨日からコテくんは実家に帰省。
普段だって1時間以上かかるところにいるから
近くはないんだけど
なんか遠く感じてしまって…
私は寂しいって思ってるけど
コテくんは帰省を楽しみにしてて
友達や家族と楽しく過ごして
あったかい家庭にいるんだろうなって思ったら
距離以上に遠く感じた。
(全部私の妄想)

だけど、夜遅くになってから
いま実家着いたよ!ってリアルタイムで連絡くれて
勝手に私がもやもやしてたのがわかった。

そして、
普通にやり取りしてたLINEに
普通に文章で返した後、
『さみしい!』ってスタンプつけてみたら
次のLINEで
「おれも会いたい!」って言ってくれて
なんかふわぁぁ〜って胸があったかくなって
涙腺ゆるんだ!どうした不安定か!笑

会いたいって言ってくれたおかげで
ネガティブは広がらずに
会いたいねー遠いねーどこでもドア欲しいねーって
いつも通りのほのぼのした会話になった(*^^*)

余裕は持っていたいけど
結構私危ないなー。


早く会いたいよー。

遮るものなど何もなく

話題:えっち。


先にしょーもない話。


コテくんはしれっと下ネタ挟んでくる。
ニヤニヤするわけでもなく普通に言うから
私の聞き違いかと思って
もしそうなら私変態やん!て思って突っ込めない笑

海の近くでお昼を食べたときのこと…
大きな海老フライが有名なお店だったんですが…

「1Xセンチって俺のくらいやん?」
『(俺の…?)』
「ほらこんなもん?(指を伸ばして大きさ示す)」
『あぁ…(なんだ俺の手、ね)』
「ほら??(その手はどんどん下へ!笑)」
『ちょ、何してんの!笑笑』

俺の、とはやはりそういうことでした。
コテくんはエビアレルギーやから食べられなくて
私だけ食べたわけやけど
もう気になって仕方ないよね笑笑

一口めがぶって口に入れてから
『大きい…』って言ったのもなんか恥ずかしいし←

ちなみに夜は夜で、
海老フライとどっちが大きいかなーとか
考えてしまいました笑



あと夜ね、
これから飲みに行くよーていうのに
ちょっとだけーって
ベッドでごろごろしちゃったの。

そしたらコテくん…

「キスして?」
『えっ?』
「ねえ、キスして」
「(???トーンがわからん)」

コテくんの方に向き直ったら
妙にドキドキしちゃった。
改めてしてって言われると
顔近づけてくのもドキドキする。

1回ちゅってしたら
「キスして!って女の子みたいやった?笑」って
ドSな顔でニヤってされたーーーイケメン!←

軽くするつもりやったのに
なんか中毒性あるっぽい。
離れてもまたちゅってしたくなって
軽いキスを何回もしてたら
悪いことしてるみたいにドキドキして
あんなに胸がぎゅーってなるの久しぶりやった。
切なさに似たようなきもち。

出かけた方がいいのにコテくんが身体撫でてきて
汗でベタベタしてるから嫌や…って言っても
それすら満足そうに触られた。

キスを繰り返しながら
服の中に手を入れられて
手が背中に回されて少し経った頃…

「…かい」
『ん??』
「げんかい!」
『あっ//』

私これ実は
"毛深い"って言われたと思って
一瞬めちゃくちゃ冷静になった!笑笑

ムード壊すから言ってないけど。笑



そして、限界って言ってたのに
中断して飲みに行きました。笑
道中もすぐ脚とか腕とか触ってきて
触れたい気持ちが伝わってきてうれしかった(*^^*)

たのしく飲んでしゃべって
疲れも出たから眠気出てきて酔っ払ったりもして
いい感じにふわふわした状態で帰宅。

順番にシャワー浴びたあと、
これでくっつける!ってコテくんに言われて
ぎゅーってしたら
また胸もぎゅーってなった(。・_ ・。)
セリフとタイミングうまい!

なのに、横になってぎゅーしてたら
コテくんがエアコン設定してたの。

『温度下げたの?』
「いや、上げたの」
『なんで?これからもっと暑くなるのに?』
「それは…いいよって意味だと捉えていいの?」
『えっ…うん///』

て感じではじまり!笑
朝から何回もスキンシップしてたから
めちゃくちゃ長いおあずけだったみたいで
どうしちゃったの?ってくらい
お互い盛り上がりました。とだけ残しとこうかな。

感じまくってる私を見てコテくん満足そうで
髪も身体も撫でられ、舐められ
かわいいって何回も
言ってもらった気がする(。・_ ・。)

120%満たされたえっちでした(*´∀`*)

でもこうして歌を歌うくらいなら


話題:(´・ω・`)


たのしかったアウトドアデートのつづき。


浮かれてたのかなあ。
なんか色々ありました、、

まず水から上がって、
クラゲに刺されたのか何なのか
負傷してて痛かった。


それからごはん食べて
また海眺めたりして
音楽かけて歌ったりお互いのこと話したりして
コテくん運転してくれて、
コテくんの家に帰宅。

きっと昔だったら私、
こんな話できなかっただろうけど
コテくんとはお互い過去の恋愛の話する。
そういうところは男友達か
むしろ女子会みたいなとこある笑

今までの彼女とはどうやって別れた?とか
気になることも聞けて
それなりに過去の恋バナ(笑)盛り上がってたけど
続きは夜飲みながら話そ!ってコテくんが言って
もうお泊まり会気分。笑


ごろごろしたりして
早めに飲みに出かけるはずが
気づいたらいい時間に。
これでもお互い
イチャイチャ我慢して動いたのになー。

私がキャップ被ってみせたら
かわいい!ってコテくん言ってくれて
コテくんもキャップかぶることにして
お揃いやぁ〜ってキャッキャ。

さあ、問題はここからでした。


コテくんの家から、居酒屋が多いところまでは
少し距離あるからバスで行くことにした。
…けど、バス停ついていきなり、、

「俺やらかしたかも!」
『え』
「時刻表平日のとこ見てた!」
『わー!笑  次来るのいつ?』
「30分後!!!」
『本数すっくな!!笑』

というわけで
コテくんの提案で、バイクで行って
帰りはバスで帰ってくることに。


気を取り直して出発ー。
が、また問題発生。

バイクに慣れてない私…
到着して降りようとしたら
失敗してマフラーでふくらはぎ火傷( ;_; )

痛いけど歩かないとお店つかないし
お店入る直前で缶ジュースでも買って
座ってから冷やすよーて言いながら
服が擦れるのも痛くてトボトボ歩き。

そして到着した、目指してたお店、満席!!!笑
しばらくしたら空くとのことやったけど
帰りのバス考えると待ってたら全然時間ない。

それに、前から行きたかったお店やから
今度改めてゆっくり来ようよってことに。

で、時間を考えると、
やっぱりコテくんの家の近くに戻って
歩いていけるお店で飲もうかってことでとんぼ返り笑


お腹も空いたし、私は火傷痛いし
食べたいもの食べられないし
テンション下がっちゃった。

けど、突然花火が上がって
それも短時間やったし
私たちが歩いてる方向とタイミングが
ぴったりやったからこそ見えたようなやつで
運いいねー!って持ち直し!

この前の花火もよかったし
小さいけど今年2回目の花火やー!とか
これを見るために色々うまくいかんかったんやね!
とか疲れながらもポジティブになって
帰って飲み直すぞー!ってことに。


…の帰りに、
まさかの事故に遭いました。。
というか遭いかけ…?

大事には至らなかったものの
一瞬スローモーションに見えたような気がしたし
そのときのことがしっかり目に焼き付いてて
死ぬかと思った瞬間でした。
コテくんが冷静な判断をしてくれててよかった。

一瞬何が起きたかわからない中で
当事者みんなが驚いたのは
私の痛い!!!って声。
反射的に声出て私ですらびっくりした。

アザと切り傷程度ではあったけど
声に驚いたのもあって
相手にはすぐ逃げられ…

こちら側は悪くない上に
私が傷を負ったってことでコテくんぶちギレ。

怒ってくれたのはちょっと嬉しかったけど
場の空気を整えたくて
私は大丈夫やから!
もっと大事故にならなくてよかったー!って
明るく振る舞ってしまった。

楽しかった1日やったのにね…って
かなりテンション下がりながら
そのままごはんへ。

平気なつもりやったけど
怖かったのでしばらく身体震えてる気がした。
バイク怖い。

なんだかんだ気分持ち直して
2人の時間は楽しく過ごせたけど。


とはいえ数日経っても
私の傷はあるわけで。。
思ったよりアザがひどいので
見せた人にはDVを疑われる←

楽しかったけど、
楽しかったからこそ勿体無いけど
気をつけようって思った1日の終わりでした。

早く傷治れー。。

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