数年後の友人







1月にホロスコープを見てもらってから状況がものすごいスピードで変わっていく。
勝手に頭の中におりてくるものが予知情報で、この年齢になってようやく(気のせいじゃない)、自分のもつ力なんだと証明された。


自分が思い描いた理想や欲を混ぜてみたところで、混ぜたものだけは見事に叶わないから笑、当たっていることになる。




いったい何のブログに
なっているんだろう。( ̄▽ ̄;)

まあ、落ち着くまで
しばらくかかるかもしれない。





ホロスコープやタロットの鑑定結果をノートに書き出して頭の中を整理しているときに、ふと高校時代の友人 カトウ(仮名)の数年後が頭の中に降りてきた。



【内容】
・1〜2年後か、時期ははっきり見えないけど
仕事に専念できだしたころ?自分のなかで馴染んだころに2人目が産まれる。

・性別は女の子 

・家で幼い子供2人に話しかけている姿が見える。
そのときは大事なことを教えているの様子なのだけど、言葉選びもカトウらしい。(うまく考えを伝えているなあ)と思う。根本が変わらないと感じられておもしろい。
楽しそうで笑ってしまう。



以上。




まあ、高校卒業するころには
「カトウが子供を産むなら2人なんだろうな」という感覚はあって
結婚の時期はおりてこなかったたものの、子供を産むのは見えてるから報告を受けたときは「そうだろうな」と。



うーん、よく考えたら
前に頭の中に降りてきてた情報だったかもw

まだ少し遠いから霞んでただけで、
珍しく後からはっきり見えた感じ。





さてご飯炊く準備しよ…


じいちゃんはもういない







死に関わる細かい表現が多数ありますので
【閲覧注意】とさせていただきます。

























別に非難されたことはないし、
無視されたこともない。

けど、兄弟への圧倒的な愛情のかけ方と、
そうでない方への無関心


子供心に(何でそんなに1人だけ集中してベタベタ可愛がれるのかな。均等に何となくでもいいはずなのに)と思っていた記憶がある。

それだけじいちゃんと兄弟2人の相性が良かったのかもしれないが。


じいちゃんも人として完璧な訳じゃない
100%理想のじいちゃんなんて存在しない



じいちゃんの体が病気で
だんだん弱っていったときも、
(ああ、人が衰えるとはこういうことなのか)と冷静にみていたし、数ヶ月に一回、もしくは一年に一回
布団で横になるじいちゃんに挨拶はするけどそれを終えたら物理的に一切距離を縮めなかった。

嗅覚過敏があって、自営業をしていたじいちゃんの家は兎にも角にも色んなにおいがこびりついていて行くこと自体が好きではなかった。
ただ、自然がいっぱいだったから空気は澄んでいて川の水面に反射する光を眺めることは好きだった。


みんなが近くに座って話すなか
私は近寄ることはしなかった。















寒い日だった。




「昨日の夜じいちゃんが死んだ。
お通夜とお葬式のために準備してください」

偶然、帰省していた兄弟が
朝寝ている私を起こしにきた。


7時半。




弱っていたからいつになるかは分からない
いつあってもおかしくない

みんなそう言っていてそれは知っていたし
カウントダウンはとっくに始まっていたのは目に見えていたから
それでも長くもった方なのだと思う



(ああ、とうとうこの日がきたのか)
冷静だった。


私は非情だと思われるかもしれない。
私はじいちゃんが死んだのが悲しかったのではない



通夜の前の準備で
じいちゃんが着替えを済ませ、最後にじいちゃんの手に白い布を被せて紐をくくることになった

小さな葬儀社のおじさんが言う。
「これは君たち兄弟の役目だ」


別に、私でなくてもいいのに。
好きで好きで大好きで仕方ない人や、器用な人がやればいい

それでもやるしかなくて
恐る恐る、眠るじいちゃんに触れたら
とてもかたくなっていて
とてもつめたくて

じいちゃんはとっくの昔にいなくなっていた





本当は愛されたかった

愛情をめいっぱいかけてもらえる兄弟になりたかった





同じ作業をする愛された兄弟が、
号泣して手元が狂って「うまくできない、」と言う姿に、私は「じいちゃんと近しい者としてそこで泣いておかなければならない」と思った

泣かない非情な奴だと思われたくなかったのもある。自分勝手だ


なにも
じいちゃんがいないから悲しいのではない











お通夜が始まった。
お坊さんがお経を唱えている間のこと

一匹の黒い小さな蜘蛛が足元を通り過ぎた

右隣に座るおばさんも気になったようだ
でも、おばさんは20秒くらいで目をそらした



私はお経よりもその蜘蛛を追いかけた




席は一番前の左端。
じいちゃんの棺に入れる予定の服が
席のななめ前に置いてあった。



(まさかね、そっち行く?)

お坊さんと逆方向の蜘蛛を
2〜3分ほど見つめていたら、
とうとうじいちゃんの服の上にたどり着いた。




じいちゃんとお別れしてくれる?
じいちゃんその服と一緒に
天国行けるようにしてくれる?




蜘蛛はなにかを察したのか
偶然だったのか
じいちゃんの服の上にい続けた。


別に美味しい餌があるわけでもない服の上で








(もういい 十分かな)
と目をそらしてもう一度見たころには
蜘蛛はどこかへいなくなっていた

   









次の日

葬式では空調のゴーゴーという音や
人のゴゾゴゾ、ガサガサ動く音
数珠の擦れる音、
すすり泣く声、ハンカチの擦れる音

聴覚過敏の私にとってはうるさかった

静かにしておかなければいけないのにうるさい


突然のお坊さんが叩いた楽器シンバルのような鼓膜を突き破るような音がして「ビクゥッッッ」と体が跳ねたせいで後ろに座っていた兄弟が吹き出していた。
ごめん。
でも、あの音は鼓膜が痛くて耐えられない。

私が死んだらあれは無しにしてほしい
(死んだら聞こえないだろうけど、気分的にそうしてほしい。もしくは、「はい、ここで鳴らしますよー!痛くなる人耳塞いでー!」のアナウンス入れたい。切実)






    






葬式の間、父親の見たことのないほどうなだれる背中を見て
初めて悲しくなった

たしかに覚悟はしていただろうけど、まさか父がこんなに声をかけるのもはばかられるほど悲しむとは思わなくて。

私は自分の愛する人が悲しむことが悲しい


この人とは合わないと思う人や
関わりがどうしても少ない人、
思い入れの少ない人に関しては
亡くなったこと自体は残念としても
取り乱すほど悲しいわけではない




周りの人が
愛する人が悲しむのが悲しい

泣かないでほしい
悲しまないでほしい
心を痛めないでほしい

喪失感が痛いほどに伝わってくるから
とても悲しくなるから










私はじいちゃんが死ぬ前から
弱り始めたころから

じいちゃんが死んだら
最後に頬を触ろうとだけ決めていた。



棺の中に眠るじいちゃんに最後の挨拶をするとき、一輪の花をそばに起き、冷たくなったじいちゃんを撫でた

ひんやりしていたけど、嫌な感覚はなかった
刻まれたシワが生きた証なのだと



本当はもっと元気なころに
触れたかったんだと思った



でもいつからか、
「触れてやんない 近寄ってやんない」と
距離を置いていたから

きっとじいちゃんは分かっていたかもしれないけど、私になにか言うこともなかった

「◯◯ちゃん、よくきたね」
「うん、ありがとう」

それだけ




だからじいちゃんが死んで
最後のときだけ
触れようって思った












無事に葬式が終わり
各自の車で火葬場に集まった。



棺が吸い込まれるのだけはトラウマのよう
呆然と眺めるだけで
手出しはできないと思うと胃が締め付けられる



重たい扉が閉じた直後に
やたら強い風が舞うのが恐ろしかった



愛する人があそこへ入っていくのを見るなんて
耐えられない

自分も同じように燃えると思うと恐ろしい
死んでいて分からないのだろうけれど。

分かるのかな?






終わるのを待つ間、同じように待つまったく別の家族たちや、関係者数百人の感情が入り乱れる空気感に耐えられずに外へ出た。


広い駐車場


いつもどんより曇っていたのに
あの日だけは太陽が出ていて暖かかった



それでも離れて見る建物は
なんとおどろおどろしいことか。
感情?魂?
こんなに晴れてスッキリした青空なのに、色んなものが渦巻いていることだけはわかった。どう表現していいのか分からない

特別な霊感があるわけではないけど
それでも異質な空間だった




ここで働く人はすごいと思った
生と死を毎日のように感じるのだから
色んな人の感情をひっくるめてボタンを押して
遺族に説明しながら、せっせと骨壷にお骨を入れていく手伝いをする

その日の仕事が終わると
どんな気持ちになるのだろうか





(笑ってしまう人には、絶対無理だな
その後のこと考えたら修羅場だもん。
考えるのも恐ろしい)

しょうもないことも考えたりもした。









すべてが骨になったじいちゃん

病気だった割に骨はしっかり残っていたそう

「◯◯地域の中では男前だったんだよ」
という親戚のおばちゃん



まるで現実味がなかった


じいちゃん、骨になったのか
本当に 体がなくなったのか











コンビニのアルバイトへ戻った。
1〜2週間もすれば日常。





「いらっしゃい、ませ…!」

思わず二度見した。

レジに来たお客さんが
まるでじいちゃんそっくりだったから

じいちゃんが来たのかと思った
じいちゃんだと思った


泣きそうになりながらレジを済ませ

また会いたい
また会いたいよ

でも、もうきっとこのじいちゃんそっくりなお客さんは、私の目の前には現れないと感じたから、精一杯の「ありがとうございました」を込めた。





そし混雑していたレジ業務が落ち着いたころ、
裏にある事務所で隠れて泣いた

もうじいちゃんはいない
この世にじいちゃんはいない
さようならじいちゃん






じいちゃんはもういない

思わぬ結末








1.薬あるある?
2.図書館フル活用
3.からの不安感の話







【1.薬あるある?】
だるさがピーク。

(めずらしく)だる重い箇所が肩や背中かじゃなくて、おなか周り。あと頭?
ぼーっとしてるんだか、常にゴソゴソと脳みそを触られている感覚。
肝臓とか大丈夫か?

わからん。


ホルモンバランスかもしれないけど、こういうダルさはあまりないよーーー
薬以外の理由が見つからない!もう薬なんのために飲んでるんやぁぁぁあ

気分の波を穏やかにするために飲む薬で倦怠感が強まり、動ける程度の脳のクリアさはあるのにも関わらず動けない事態発生。



なんとか、一日でATMや図書館、コンビニに支払いしに行くなどなどできたけど。
朝の寝起き、意識がパチっと現実世界に戻ってきた瞬間からだるいので主治医に相談の電話しようか…悩むぅ…

自分で血液検査できたらいいのに!
そしたらちょっとした異常も早期発見で薬をやめたり変更が利くじゃない…??

病院の医師とかは、当たり前にやってそう。









【2.図書館フル活用】
は言いすぎね。

それでもカウンターで貸出返却の手続きだけでワタワタしてたのが、10ヶ月通ってようやく別のサービスも受けるくらいには慣れてきた!(遅)

司書さんに話しかけたりするのも怖いもの。どの声のトーン、大きさなら周りの人に迷惑をかけないのか分からなくてビクビクするとか。



別の図書館にある本の取り寄せが今どき紙で受付するもので、今回はそれを司書の方の目の前で書いたりする。








【3.からの不安感の話】

もうね、アレはプレッシャーよー…

自意識過剰になって後ろに待つ人がいなくても司書さんに「早くしてくれない?」と思われてるんじゃないかとか、
「汚い字」
「ゴツい指」
「爪の手入れ微妙〜」
と思われてるんじゃないかとか思ってしまう。



「早くしなきゃ」
「早くこの場から去らなきゃ」と焦る

だれか一緒に家族や恋人、友人
隣に喋れる相手がいたら「その人に意識がいってるかも」と思って安心して集中できるのだけど…


若干病的?
社会不安障害ってあるけどぶっ倒れたりはしてないので自分の認知の歪みを改善してくしかないんだろうな?とは思ってる

対人恐怖症って言われたらそっち気にしすぎるし!余計に悪いように考えてこもっちゃいそう。


外に出てたころは人と接触する機会があったから、奮い立たせていくしかないって慣れた部分はあるはず。

いまいちどうにもならずで毎度挙動不審さが増し増しな利用客ではあるけども





今回、iHerbの支払いがうまくいかなくて久しぶりにコンビニ払いにしたのだけど、外した手袋を手に持ったまま商品の受け取り待ちしてたら
受け取る前に店員さんに「先に手袋されますか?」と聞かれた。

先に手袋をはめてから、テープを貼ってもらった商品を受け取り自分のバッグに入れたらすぐ退店できるという店員さんの気遣いなのだけど、
私の後ろにはさっきから他のお客さんが待ってる時点で「早くしなきゃーーーー」と焦りしかないw


(ごめんなさい、今手袋しなくていい!
手袋なんかどうにでもなるから!!
お願いします、その代わりに今すぐこの場から解放してください)
くらいのイレギュラーなことで脳内パニック。

結果「大丈夫です」と押し切り
「ありがとうございますーっ」と退店した直後に暑さを感じて我に帰ると、脇背中が滝汗ビッシャン。



コンビニ店員だったころはマニュアル通りの言葉喋ってれば最悪何とかなったし、(なってたつもりかもしれないが)
「あー、私も緊張するし焦るよねー。分かる分かる。でも別に悪意持ってダラダラ後ろのお客様待たせてるわけじゃないならゆっくりでえぇんやでー」って
心の中でエール?同調?してたけど…

引きこもるとコミュ障が増すのは合ってる





ついでに言うと、
初めて幼稚園で電車に乗ったときから今も
「ちゃんと目的駅までたどり着くか」
「間違えずに目的駅で降りれるか。ミスったらどうしよう」とか。

これは幼稚園のもっと後だけど、「福知山線脱線事故のようにらならないか。しっかり手すり持ってないと」とか

どうしようもないところまで不安感強まり〜☆となるので脇も背中も汗ビッシャン。


(福知山線脱線事故に関してはテレビで流れるニュース毎日のように見ていたし、数年後には再現VTRが何度も何度も流れた。「自分がもしあの現場と同じ状況になったら」を何十回、何百回と頭の中で繰り返す。
ただでさえ自分のことのように感じやすいのに3.11と同じく、体調が悪くなったり、軽いトラウマのようになっているかも。)




…これも主治医に相談したほうがいいやつ?

相談はせずとも、できる範囲での勉強やトレーニングをしないといけないかな…とは思う

4つの話。





もう、2月〜〜



4つのお話。

眠気と勢いでざっくばらんにゴー




1.部屋がカオス
2.衝動しかない
3.主治医におっぴろげに相談だ〜
4.占いどっちでしょう


【1.部屋がカオス】
・ホロスコープを見てもらったことをきっかけに、「ひきこもってたい」から「色んな勉強したい」と通信制大学や資格の資料を請求しまくったから部屋の一部が資料で埋もれる。

【2.衝動しかない】
・ここ3〜4年購入しているEDiTの手帳
4月始まりのA6サイズ日記用手帳と
3月始まりのA5サイズの手帳を公式のオンラインショップで購入。
A5サイズってテーブルの上に置いて書かないといけないくらい大きめだと思ってたからA6とほぼ変わらない大きさで、初歩的なところで「あらっ?」
珍しい失敗。
というより、慣れから過程をすっ飛ばさずに次はちゃんと調べようっていう話。

あと、3月始まりの手帳は
「通信制大学に行ってバリバリに資格勉強するならそれ用の手帳がほしいーーー」という勢いで購入した。

衝 動 性 強め〜〜〜



今ちょっとそれが「本気でやって大丈夫?」と落ち着いてきて先走ったかもな!という感じw
でもここ数年は毎日1ページ色々書き込めるタイプばかり使ってたから、週間モードの手帳は新鮮!

まあ、通信制大学でなくても何かしらの勉強には使えるかな。 



【3.主治医におっぴろげに相談だ〜】
・お腹の張りは、やはり錠剤のほうの薬の副作用であってるみたい。処方されている漢方薬ではなさそうな。

通信制大学で心理学の勉強や、福祉の精神保健福祉士とかがいいかもしれない→けど長時間実習が1ヶ月くらいあるのは現実的に厳しい、
そんなので就職もできるか…
(そもそも就職ってしんどいよね。とは言わなかったけど)

色々ぐるぐる考えるけど聞く相手がいない!


そんな訳で心療内科医である主治医に相談したら少しは見えるものがあるかも!とお聞きしたら、まさかの昔通った専門学校と同じ系列の学校を勧められた。

専門学校だからイベントは毎回おおごとだし、単位取得のためにいなきゃいけなかったり、とにかく楽しいよりもしんどかった記憶が思い出される〜るんるー

どうしようかな。
一生養ってもらえる人生なら「大卒の資格取るだけでも上等だー!」って資格取らずにオンライン上で卒業できちゃう通信制大学にいって今から入る手続きとって勉強するんだけどw

そうもいかないね。難しいね。




【4.占いどっちでしょう】
・ホロスコープをもう1人に頼んでみたら、こっちはホロスコープに沿って細かく説明してくれる人だった。


まあ、前回の人よりはちょっとざっくばらんというか、引用が多くて結局どうしたらいいか分かりにくい、似たような人にも言えちゃうかもって思ったかも。
でも、まだ本題に入ってないので最終的な印象は変わるかな?

聴きたい内容によりけりな感じ









寝不足が続いてる

小麦とりすぎだから崩れてるのか?

寝ましょー。

レッツラ初診







比較的新しい心療内科へ行ってきた。



前の精神科医ほどの拒否感がなかった。

社会復帰もしたいので主治医の提案どおり漢方薬と錠剤の薬を飲むことになった。




漢方薬は飲み始めのころがめちゃくちゃ甘かった。
体質に合っているのか?
日によって苦味を感じたり、感じなかったりしてる。



錠剤を飲み始めるまでは気持ちの最終地点が「死にたい」で、それまでに何度も瞬間的に「しんどい」が頭をよぎり下に下に気持ちが沈んでいくのがわかって苦しかった。


それが飲みだしてからはいくら重たい気分に引きずられようとしても、ブレーキがかかる感じ。

だからまだ、いいのかな。
メリットはとりあえずそこだけ。



副作用は眠たい。ねむい。
常に頭を締め付けられているような、何となく脳みそをいじられ続けている感覚があって気持ち悪い。ゴソゴソ。
ピルと同じように体をコントロールされている感覚がある。だから常に飲みたいとは思わない。

それでも、頻繁に(私がいても)、(何でできなかったんだろう)なんてやたら女々しいことを考えずに済んでるのはありがたいかも。

ほかには喉がやたら渇くとか、お腹が便秘で張るとかいう副作用もあるけど2週間はがんばって飲んでみる。







さて、ヨガしよう。
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