読書12

告白予行練習読みました。

角川ビーンズ文庫と聞けば私は少年陰陽師が好きでした。

いまはなぜか角川ビーンズといったらボカロになりだしたきがしてきます。

感想としては「青春」してるなぁの一言につきる。

夏樹と優の視点でかかれていますが、その二人をとりまく人間関係がまた青春してるなぁしかでてきません。

青春を味わいたい人にオススメの一冊です。

続編もありますので興味のある方は読んでみてはいかがでしょうか?

では、次回はソードアート・オンラインプログレッシブの四巻目を読んでいきたいと思います。

読書11

未来のミライを読みました。

細田守監督の原作小説になります。

感想としては子供視点や親の視点でかかれていますが、くんちゃんの「すきくない」が子供らしいと思いました。

でも、たぶんこれはくんちゃんの視点というより夢の中の話とも思える場面もあった気がします。

でも、ラストを読むと家族の歴史というものだったのだとわかります。

映画は見ていないのでわかりませんが、楽しく読ませていただきました。

次の細田守監督の作品を楽しみに待っていようと思います。

次回は、告白予行練習読んでいきたいと思います。

読書10

楽しくゲームアプリを楽しんでいた私です。

でも、暇な時間には必ず本や小説を書いたりしたりしています。

では、シンデレラ伯爵家の靴箱館〜荒野の乙女は夢をみる〜の感想を書いていきたいと思います。



エデルはセスの正体を知ってしまうかいとなっています。

そして、自分が魔法の靴を壊せる理由も明らかに。

でも、エデルの父親については謎なまま終わりました。

そして、エデルとアランの恋に少しの展開が!?

アランさん、ドレスの色がピンクなのを良いことにエデルになぜか「豚肉」とかいっております。

そこは「花のように美しい」とかくさいセリフをほかの人ならいうんだと思いますが、アランさんかなり恋に疎いです。

今回も楽しく読みました。

今回の魔法の靴は「オズの魔法使い」がモチーフとなっています。

私、いつぞやかオズの魔法使いをみたことありますが、うろ覚えでドロシーという女の子が出てくるのは覚えています。

たしか、魔女を倒したりする話だったかと。

とにかく、童話がモチーフの魔法の靴がこれからも出てくるのでしょうことはわかっているので、次回もまた楽しみに読むことにします。

次回は未来のミライを読んでいきます。

映画、去年見てないので文庫本を買いました。

金曜ロードでみれるのを楽しみにしている私です。

妖精育成アプリ

GREEはやっぱり私には向いていないと判断しまして、フェアリードールをGoogleplayでインストールした。

うん、最初からスタートだけどイベント頑張るか。

背景だけでも必ずゲットしてみせる。

バレンタインデーのイベント背景が可愛くて、ちなみにうちのフェアリードールの名前はナズナです。

本当は渚にしようかと思いましたけど、ナズナも可愛いと思いまして。

実は萌えcanちぇんじというアプリもやっています。

萌えちぇんは結構人が来てくれてます。

アンドロイドの名前は心愛です。

心の愛でここあと読みます。

ナズナはボーイッシュな天使。

心愛は天然に育て上げる予定です。

読書9

読書ではなくゲーム力が勝った一月。

今日はついにGREEに入ってしまった。

フェアリードールがしたいがために。

妖精を育てるゲームなんですけど、まぁ、色々なゲームが出来るので入るんですけど、課金してしまいそうで怖いんです。

GREEというよりスマホゲームの課金怖い。

はい、ゲームの話はここまでにして、今日は花冠の王国の花嫌い姫 ガーベラの約束の感想を。

今回の見所はイスカの弟がハイヴィスという人間とラハ・ラドマに帰ってきたことにより、事件が起こります。

フローレンスの花アレルギーが役立つ場面もありますが、ジゼルが可哀想になった。

フローレンスを守っただけなのに、守った結果はなぜか責められてしまうという役回りを押し付けられます。

今回は戦闘のシーンもありまして、ハラハラしながら読みました。

最初から最後まで楽しく読めましたので良かったと思います。

次回はシンデレラ伯爵家の靴箱館を読みたいと思います。
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