今期観るドラマ

個人的感想を物凄く簡潔に書いています
文才皆無です
ネタバレにご注意ください



・リピート〜運命を変える10か月〜
ありがちな第1話からどのように話を進めていくのか、風間の思惑は一体何なのか、これから先が楽しみ。

・アンナチュラル
遺体を前にしての物凄く軽い会話やノリに海外ドラマを思い出したりもして色々不安になったが、脱落せず最後まで観て良かったなと思えるくらい面白かった。一件落着(とは言えないけれど)かと思いきや、もう一捻り話が展開されたのも良かった。次回も楽しみ。

リピートもアンナチュラルも、主人公の女性が同じような展開で彼氏にフラれていてちょっと笑った。リピートの主人公はまだ希望が残されている…と思いたいな。

どうでも良いつまらない愚痴話(自分専用記事)

ただの愚痴です、ご注意ください

ここ最近、Twitterを始めたい気持ちが湧き上がっていました。別に呟きたいわけではなく、キャンペーン目当てで。
フォロー&リツイートするだけで応募完了なんて凄い!シール何枚集めて…なんてまどろっこしい事をしなくて済むなんて!数年前とある漫画の世間の反応が気になって検索、思いがけず他の漫画のネタバレを読んでしまって以来遠ざかっていたTwitterだけど興味ある!…というわけでアクセスしてみて愕然。まさかもうガラケーに対応していないなんて思いもしませんでしたよ。
魔法陣グルグルが終了して以来、殆ど使っていないPCを起動させてまでは別に良いかな。お手軽に応募出来ると思っていたからやりたかったわけで…。残念です。
読み物として非常に重宝していたNAVERさんが昨年モバイル終了した今、私がアクセスしているサイトが
エムブロ!
ヤフー!ニュース
ナタリー
クックパッド
Amazon
ガラケーでも閲覧可能な漫画やアニメの情報(グッズやキャンペーン等)を知らせてくれる個人さんのブログ
のみとなりました。と思いきや、どうやらナタリーさんも終了するとの事。寂しい…。せめてエムブロ!さんだけでも少しでも長く対応して貰えたら…と願わずにいられません。
(追記)流石に少な過ぎる…。新たにガラケー対応のサイトを探してみよう。
DOCOMOもガラケーを取り扱わなくなったみたいだし携帯も不調だし、流石にそろそろ変え時かもなあ。問題はお金か…。………やっぱり壊れるまで使い続けます(笑)

おそ松さん第14話感想

1月13日に拍手ボタンを押して頂いたあなた様、本当に有難うございました。とても嬉しいです。




(追記)(例外はあるけど)見ている時は普通に楽しんでるだけなのに、感想文を書く段階で色々考える事が多くなりました。取り敢えず最後まで悩んでいたキノの旅を感想文対象にしなくて良かったと、今心から感じています。確実に毎回長文になっていたし、それに辟易してブログを休止しているのが目に見える(笑)



個人的感想を書いています
文才はありません
ネタバレにご注意ください


年が明けて最初の放送くらいはリアルタイムで見ようとテレビ前に座れば、始まったのはおそ松さんとは思えない暗い雰囲気のアニメ。思わず番組表をチェックした…という第1期第2クール一発目の出来事を思い出した
鬱展開にこちらまで鬱になる
夏なのに長袖なのは何故?庭が映ったのは神松回以来か。おそ松が長男してる、一松は声が高いし明るいしちょっと可愛いし違和感あるな、と通常回との六子の違いや微笑ましいやり取りを楽しんで、予想通りの鬱展開に引き戻され終了
カラ松の触診に笑った
これは珍しい組み合わせ
連れてく人を間違えたね(笑)
涙目のハタ坊が可愛い
何だこのオチ(笑)
続くのか。イヤミはそのままで、色んなトリオで見てみたい
OPは…歌は大丈夫。映像はしっくり来ないな。慣れるまでには時間がかかりそう。トト子ちゃんとにゃーちゃんが可愛い
今回のメイン、チョロ松事変。面白くて夜中である事を忘れて声出して笑った。おそ松さん至上最多と言えるくらい、沢山の展開やオチを予想しながら見ていたけれど、殆ど当たらなかったなあ
何故ハングル(?)文字?
そうきたかー全く予想出来なかった
こういう場を設けたという事は、チョロ松が呼び出したわけか。トド松あたりなら会った瞬間にサクッと言えそうなものだけど…最初から饒舌に喋って隙を与えなかったんだろうな
これは反応に困るわ
NEWチョロ松兄さんはそんな感じでいくつもりなのね
(追記)何度か見返すうちに、見慣れたのか何なのかチョロ松の茶髪悪くないんじゃない?と思うようになった。髪型の問題?服装の問題?ひとえに茶色と言っても濃淡様々だから、色を調節してみるのも良い気がする
宣言してから実行に移す(その前に説教されて移せなかったけど)タイプから、実行に移してから報告するタイプに昇格したんだね
誰にも告げず実行に移し、そのドライさが寂しいと言われるタイプのトド松、誰にも告げず実行に移し、後に辛辣な言葉を浴びせられるカラ松…と各々違いがあって興味深い
トド松の心の叫びに笑った
ここで一松が止めずに十四松に言わせていたらどんな展開になっていたか、とても興味がある。何故止めたの(笑)
誰にも弄らせませんよオーラ(笑)気を遣っているというより、言ったらどうなるか分からないから言えないわけか。確かにこれは切り出すのに勇気が要るわ。カラ松には言えてチョロ松に言えないのは何故かと思っていたけどそういう事か。相手のテンションに気圧されてしまうカラ松ならまだしも、他の兄弟さえ口出し出来ないなんて相当だな
トド松優しいな…と思ったのに(笑)
やってしまったな一松。何処で髪染めたの?とかお茶を濁す事は出来ただろうに。というかその台詞とポーズは何なの(笑)何故チョロ松も違和感なく素直に喜べるのさ。照れた顔が可愛いけど
気持ちは分かるけど、さっき十四松を止めてた癖に勝手な…!
ここでやっと手紙という選択肢が出たか。正直手遅れな気がするけど。誉めてしまった手前、言葉選びに相当気を配らないといけないし、ある程度時間を置いてからの一撃は結構キツいと思う
何故強制退場させないのさ、おそ松のデリカシーの無さは(特にトド松が)嫌ってほど知ってる筈でしょ(笑)
「何その頭!」の指摘からチョロ松の饒舌なお喋りが始まり、上2人を巻き込む形になるかと思ったのに(笑)
ストレートに心に傷を負わせるおそ松、フォローした結果傷口を抉ってしまったカラ松、更に追い討ちをかけるトト子ちゃんの見事な連携プレーに笑った。上2人は予想してたけど、まさかトト子ちゃんも来るとは思わなかったな
おそ松は酷いと言えば酷いけど、嫌味が全く感じられない物言いが好き。一見酷く思えるカラ松の台詞も、よくよく聞けばチョロ松を高く評価している事が分かる。女性からの意見って大事だよね!このままにゃーちゃんのライブに行って「だっさ」とか思われるよりマシだよ!とフォローをしてみたものの(笑)
チョロ松の為?自分達の為?にどう伝えようかとあれこれ悩む下3人、実に爽やかに笑い飛ばしたおそ松、チョロ松=真面目を信じて疑わず全力でフォロー&勘違いしたカラ松、ド直球にズバッと斬り込んだトト子ちゃん。そしてその後のやり取り…。なんやかんやで結果的にではあるけど全員が全員チョロ松を守っているのが面白い
普段の兄弟関係、及び誤解や違和感を与える3対1の構図を考えれば、下3人がやらかした!と勘違いしても仕方ないのかも?
何にしてもこうしてちゃんと?伝えられて良かった。手紙を貰うまでの間に似合わないと思われたまま過ごすなんて、それこそ可哀想だ
「シコ松のライフはゼロよ」に笑った
カラ松の勘違いに便乗するチョロ松に更に爆笑。普段のチョロ松らしからぬ言動が面白い。でもまさかこう来るとは。下3人がキレてぶっちゃける、又はなんやかんやでデリカシーのないおそ松や言い過ぎたカラ松が悪いって展開に持っていくとばかり思っていたから意外だった
弟達に謝罪を促すおそ松、チョロ松を気にかけるカラ松が兄っぽい。でも勘違いだと知っている側から見るとちょっと笑える。真実を知らないから仕方ないけど。話聞こうよ、とは思ったけど、デリカシーの無いおそ松には無理だし、例えその後でカラ松が聞いたとしても当事者達はだんまりを決め込むだろうし。そうこうしているうちにトト子ちゃんが…。そう考えると思いがけず逃げ道を作ったカラ松は、チョロ松的に救いだったのかもしれないな。おそ松登場からチョロ松のフォローもせず心の中でひたすらツッコミを入れていただけの下3人にとっても、言えない本音を代わりに言った3人はある意味救いの神なのかも
下3人にバラされる恐れもあっただろうに、チョロ松は大勝負に出たな。口を挟むのも躊躇うレベルの大騒ぎだった。多分心の中がぐちゃぐちゃで、それを表に一気に放出した結果があれなんだろうけど
当事者であるチョロ松に罪を着せられ、謝罪の段階になっても下3人が反論ひとつせず従った理由がイマイチ分からない。犠牲になってでもチョロ松の名誉を守った優しい弟達…という事なのか?もしそうなのだとしたら…優しいね偉いね我慢強いね…と誉めてみたものの何処か違和感がある。何なんだろう
(追記)茶髪を止めてもらう為なら殴られてでも…と言っていたのを思い出した…けど、上2人とトト子に言われた時点で止めるだろうし。そっか、せめて自分達は言わないであげよう、という配慮か
「ふっ、こちらこそ」に笑った
服畳むんだ、きっちりしてるな
まあ腹立つよね
(追記)足蹴にするだけで、本音を言わないであげる下3人は優し……くは別にないね
テクノボーイズ帰って来て…!これが2クール目ずっと流れるんだよね?怖いしグロいし突然爆破するしわけが分からないし歌は印象に残らないし…。何度か見たら慣れるのかな…。
次回はショートアニメの詰め合わせかな。楽しみ
やっぱり十四松が大人しいなあ。他の兄弟やトト子ちゃんが強すぎる所為もあるんだろうけど、あまり印象に残らなかった。探検隊ももっと予想外な事をしてくれると思っていたから少しガッカリ

おそ松さん第2期第1クールまとめ完成版(自分専用記事)

完成版です。色々あれこれ悩んで考えて、最終的に↓に落ち着きました。これ以上この記事に手は加えません。

自分専用記事なので、いつもより更に面白味は感じられないと思います
第2クールに入る前に(BS視聴者です)第1クールを全話視聴しました。楽しかった!間に合って良かった!(笑)
改めて見直して、投稿した感想文に書き直しが必要な点が多数見受けられましたが、面倒なのでそのままにします

個人的感想を簡単に書いています。が、数週間後にガラッと感想が変わっている場合があります
文才はありません
加筆修正しています。考えが纏まっていないうちから記事にしてしまったのが原因です。
何故こんな事を思っちゃった上に、誰もが見られるブログなんかに書いちゃったんだろうかと自己嫌悪中なのですが、これが今の正直な感想だし仕方ないと開き直っていたりします。開き直りついでに更に本音を書いています。


・第2期第1クールで好きな話
ふっかつ おそ松さん
超洗剤
チョロ松と一松
松造と松代
じょーず
流刑シリーズ
サマー仮面
夏のトト子
イヤミがやってきた
おそ松とトド松
トト子とにゃーシリーズ
キャンペーン発動
新入社員トト子
復讐のチビ太
よいお年を
年末ジャンボ
雪遊びシリーズ
かさじぞう
年賀状
戦力外通告2017-クビを宣告された末っ子-

流刑シリーズは本当に何十回も見返した。全てが素晴らしかった。
1期に比べて下ネタが多かった気がする。困惑する程不快だから減らしてもらえると有難い


・おそ松
馬鹿でデリカシーが無くて、でも何だかんだ兄弟から頼られて…本当良いキャラしてるな。おそ松には何処か安心感がある。何をやらかすか分からないから怖いけど(笑)チビ太の復讐で怖がりなのが判明して意外だったり面白かったり
六子行動時は愚か単独行動でも駄目度合いが垣間見える事が多々あった。1期で見られた良い所が2期では殆ど描かれていない気がするのは何故?別に扱いを良くしてほしいとは微塵も思っていないけど気にはなる。1期では駄目な部分と良い部分のバランスが一定に保たれていたのに、2期で崩れたみたいな。新しい一面が見られた!というより、あれ?こんなだっけ?という感じ。(追記)特に幼馴染みのトト子ちゃんの部屋に侵入?覗き?をするシーンに違和感。他の追随を許さないゲスさが好き的なフォロー?をしてはみたけど、月日が経つにつれて違和感が膨れ上がり、見返してやっぱり理解不能だったから消去した。流石に「おそ松はこんな事しない」と言いたくなる
2クール目に期待したいけど無理な気がしてきた(笑)おそ松の魅力を知っているからこの先どれだけ酷くなったとしても印象は変わらないし…別に良いか、面白くて楽しければ。我ながらギャグアニメに何を求めてるの、って感じだわ(笑)ギャグアニメのキャラクターとして美味しい立場にいるとも思うし、どんどんやらかして欲しい。でもやっぱり期待してる(笑)

・カラ松
イタい要素が少し減って寂しいけれど(年賀状や雪遊び2は楽しかった)その分よく喋るようになったな。たまにはおそ松の肋を折る(笑)ほどの何かが欲しいけど、一通りやった感があるっぽい?こちらも1期で垣間見えていた好ましい点が殆ど描かれなくなった気がする。イタさや優しさ引っ括めてカラ松だって認識してたんだけど勘違い?ってくらい。ただ、じっくり話を聞いたり状況を捉えた上で的確に判断・指摘出来る所が2期でも見られて嬉しかったな

・チョロ松
おそ松とは対照的に駄目さはあまり見られず、1期と比べて真面目さや良い人さが前面に押し出されている感じ。時に兄、時に弟感が見られて楽しい。ライジングしたチョロ松が面白かったから、2期でも見てみたい。……年賀状のあれは控えめではあるけれどライジングだったのか?…と思ったけど、普通にただの嘘つきであり見栄っ張りだな。でも就職した可能性も捨て切れないし。第2クールでどんでん返しがあるかも…!

・一松
キャンペーン発動の一松が好きで、時々見返してしまう。この手の話ならピッタリな役割であるチョロ松をボケに置いて、主人公を一松にしたのも意外性があって面白かった。それにしても2期でも変わらず心の声が饒舌で面白い奴だな。そして相変わらずイタいカラ松に厳しいのね。雪遊びくらい好きにさせてあげて(笑)辛辣な言葉を浴びせるトド松に対し、一松は凶器で一撃なのが面白い。カラ松が不憫だけど(笑)今後チョロ松との距離感に変化があるのか気になるし楽しみな所

・十四松
トト子ちゃんにとんでもない事を聞いて殴られていたあの頃が懐かしいと思えるくらい、すっかり大人しくなった印象。失業保険回での、親が何に怒っているのかを察知・的確に答えられる一方で「5年後かな」と本音が出てしまう詰めの甘い十四松がとても好き。通常回然りパロディ回然り、何故十四松担当回は新キャラとの絡み、シリアス(?)回が多いんだろう。兄弟との絡みは祭回でやり尽くしたのか?兄弟で…とは言わないからイヤミ達との絡みが見てみたい

・トド松
個人的第2期1クール目のMVP。13話に持って行くには仕方なかったんだろうけど、1期より更に被害者回が増えた気が(笑)1期合コン回の時みたいに、たまには加害者(?)として兄達を脅かしてほしい。パーフェクトファッションなカラ松に対しての辛辣な物言い、ライジングしたチョロ松へのツッコミ、2期合コン回のおそ松への激怒が好きだから、戦力外通告を経て一皮剥けたトド松の今後の活躍に期待

六子以外のキャラクターの印象は1期と特に変わらないかな。普通時と奇怪行動時の差が激しくて、何を考えているのか分からない面もあるダヨーンにちょっとばかり恐怖を覚えだしてはいるけれど(笑)
六子以外での個人的MVPはトト子ちゃん。色々やらかしているのに憎むどころか寧ろ可愛いと思わせてくれるなんて凄いわ。とても良い仕事をしていたと思う。この調子でお願いしたい

……あれ?(魔法陣グルグル関連の話)

洗濯物を取り込みながら、脳内で去年観たアニメを振り返っていた所、魔法陣グルグルの最終回を観ていない…という愕然とする事実が判明しました。
慌ててお世話になっていたニコニコ動画を見に行くも、当然ながら有料配信に切り替わっていて観る事は叶わず。
何故忘れていたのか、何故今になって思い出してしまったのか、そもそも何故最終回を観たと思い込んでいたのか…。本当に馬鹿過ぎるわ自分…。
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