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0804

友人「なにその贅沢過ぎる構図のスーパーカップ」

またもや友人宅でご飯を貰っておりました!養われている!
いや、今日友人がB'zのライヴDVDを買いに来た時に丁度レジの忙しさが絶頂でして。んで、やっと落ち着いてDVDの会計したら「じゃ、アイス買って待ってるわ。」と言われホイホイ釣られたと言う。
んで、ご飯後に一緒にB'zを観ながらアイスを貪っておったと。

玖条「えっ、大丈夫?50代でこんなセクシーなの?大丈夫?ファン死んでない?
なにこの腕まくり、腕まくりフェチの私から見ても大変にけしからん絶対領域なんですけど?この最高に理想的なシャツとボディラインの黄金比セクシーが過ぎてるね?これ流して良いやつなの?」
友人「稲葉さんは全身絶対領域だから。」
玖条「大丈夫?それ大丈夫?同じ空間に居て死なない?この迂闊なセクシーさに迂闊に死んじゃわない?」
友人「迂闊過ぎるわ」

スーパーカップカフェオレクッキー美味しかったです。

〜余談〜
友人「オレ男に生まれたかった。毎日似たような服でも気にせんで良いし外に出るのに一々化粧せんでも良いし」
玖条「毎月の奴もしんどいしな…。けど、男だったら女の子へおいそれとタッチ出来ねぇじゃん」
「……オネェを装えよ」
「でも尻は流石にいけんやろ?」
「お前、」
「二の腕を揉むのも御法度やろ?」
「……オレがスプーン持っちょって良かったな、素手やったらお前の事ビンタしてた」
「イヤ〜ン」

0804

クッ…何とか15分程度の残業でオシゴトから脱出出来たと言うに祭りのせいで滅茶苦茶道路が混んでおる…!

早く…早く帰って私はこの汗臭い制服を洗濯しなければいけないんだ…!明日の仕事の為に…!!

あ、買い出しもしなきゃ。

0804

もぉー深夜でモヤモヤして眠れないので言うけれども、上の怠慢でパンデミック起こしおった某猫カフェ、2年前に別店舗にお伺いした所だったのでかなりショックだったし
猫様の扱いもさることながら社員さん方の扱いも雑ってもう…どう言うことなの…。

花子先生が旅立った直後に行ったもので、そこの子らには滅茶苦茶癒しと気力と元気を貰ったしかなり恩義を感じてたんだ。
あの子らは今大丈夫なのか、病気になって苦しんじゃいないか、元気でいてくれているかが気になる…滅茶苦茶心配…(´・_・`)

白いオッドアイの子とかずっと私の腕枕で寝てくれたんだ。それだけであの酷い精神状態がどんだけ癒されたか。救われたと言っても良い。
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