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0720

スプラトゥーン2発売が迫り恐れ戦いているゲーム担当者ですどうも!((;゚ω゚))アワワワワ…
やっぱビッグタイトル発売時は怖いものなんですが
それより毎度毎度予約終わってるっての理解している前提で「当日販売分の予約出来ますか?」ってfantasyな事訊いてくる現象何なのだろうかアレ。

玖条社員的には「アタシ、何歳に見える?」と同等位に返事に困る質問です。困らせないであげて(´・ω・`)

さて、そんなこんなでしれっと小説追加しておきましたー!
頁タイトルの割りにぜろくんの台詞が無いので存在感が薄くなってしまって申し訳無いなと。
恐らく次の頁で本編が終わるから退場だし散々出番を待った割りに偲びねぇ。

そもそもぜろくんが出来た段階では喋る前提はあったんですが色々とラスボスと言うキャラ性を模索して迷いまくって考えあぐねていった結果、
最早「ぜろくんは喋らない」と言うイメージが付いてしまって台詞が全く無くなってしまったんです。

唸ったり叫んだりはするんですが私の場合台詞で書かないので完全にぜろくんの台詞がゼロです。

やっぱラスボスってさ、難しい役職なんですね。
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