小説の案が浮かばない時は落書きしながら物語を作るんですが…。落書きしてたら…あーあ…10話以上をすっ飛ばして最終回が思い浮かんじゃった(笑)
今症候群を完結させたいから描いたり書いたりしているんですが、あーあ(笑)
まあ書き始めた頃から『この結末にする!』っていうのは決まっていたのですが、細かい場面や台詞を決めていなかったのでね…。サラサラーと書いてたら台詞も全部浮かんで…完結しちゃいました(笑)
どうしよう!そこに至るまでに考えなきゃいけないキャラの物語がたくさんあるのに結末が先に完成したらそこに至るまでの物語を考える気力が無くなる\(^o^)/w
取敢えず続きを考えていてこれも昔から流れは大抵決まっていたのですが…当初の案『ラスボス女VS若造・若造』じゃなくて、『ラスボス女・側近のオッサンVS若造・若造』にしよう!何故なら!オッサンが居るだけで私の書くやる気が上がるから!笑
いやー本当、戦闘な物語を書いていると手練れのオッサンキャラが居るだけで物語が書き易くなりますよ〜!って私だけかしら…w