斬の鍵師(人間でない姿から人間の姿に戻したり逆に人間の姿から人間でない姿にしたり、その力を解放させたりする人、パートナー。詩のような言葉で解施錠する)がいなくてゲームのアバターに鍵師になるように設定してた。
けどそれだと手首に電流が走る感覚がして辛かった。
病先生が斬のゲームアバターが鍵師だと気づいて僕が鍵師になります!と鍵師の契約をする。
鍵師とそのパートナーは絆が深ければ深い程解施錠がスムーズに行く上力も増大する。

一番いいのはその者が何者かを知らなければならないけど斬は嫌われるのではないだろうかと不安がってなかなか話したがらなかった。

身体のデータも重要なとこを隠してて他の人は見れないようになってる。

でも病先生に気を許していって徐々に親しくなっていく