軍刀浴血(チヲアビ)が斬る度の家事代行だった頃の昔のお話


浴血「今日から兄ィの家事代行!
てことで仕事のための弁当作ったぜ」
斬る度「言い遅れましたがお弁当要りません」
浴血「何故に!?」
斬る度「愛妻弁当と思われたら、浴血、あなた嫌でしょう?」
浴血「あっしは構わないが…要するに自分が嫌なんだな
はっきりそう言ってくれ」
斬る度「分かりました
愛妻弁当と思われたら気持ち悪いので要りません」
浴血「うわあ傷つく言い方だー!」
斬る度「はっきり言えとあなたが言ったのですよ。」
浴血「そこまではっきり言えとは言ってないですぜ」
斬る度「さようですか、では、仕事に行ってまいります」


斬る度は自分で料理はしたくない派
なので
夜都に再開するまでは浴血に家事代行(家事全般)を頼んでました。
夜都が斬る度の家事代行になった後は
本来の持ち主である雪師氷儀の護衛として行きます

そうゆう感じのお話です