芽吹「夜ちゃん、斬る様との夜はまだみたいね」
夜都「夜?僕が夜です」
芽吹「でなくて!斬る様に夜に好きにしてくださいっていうのよ!」
夜都「はいです」

その日の夜

夜都「夜はすぐ眠くなるです…うとうと…芽吹さんの言葉をメモ書きしておくです」



斬る度「ただいま、夜。
メモ…僕を好きにしてください
ええ、これ書いてたの職場からでも視えてました…では。よし!…いざ!」

…翌日

芽吹「で、どうだったの?」
夜都「朝起きたら斬る様が手を繋いで寝てくれてたです!!なんと言う幸せ」
芽吹(この二人ものすごーく時間かかりそう)