軍刀浴血 斬る度 会話

軍刀浴血(チヲアビ)が斬る度の家事代行だった頃の昔のお話


浴血「今日から兄ィの家事代行!
てことで仕事のための弁当作ったぜ」
斬る度「言い遅れましたがお弁当要りません」
浴血「何故に!?」
斬る度「愛妻弁当と思われたら、浴血、あなた嫌でしょう?」
浴血「あっしは構わないが…要するに自分が嫌なんだな
はっきりそう言ってくれ」
斬る度「分かりました
愛妻弁当と思われたら気持ち悪いので要りません」
浴血「うわあ傷つく言い方だー!」
斬る度「はっきり言えとあなたが言ったのですよ。」
浴血「そこまではっきり言えとは言ってないですぜ」
斬る度「さようですか、では、仕事に行ってまいります」


斬る度は自分で料理はしたくない派
なので
夜都に再開するまでは浴血に家事代行(家事全般)を頼んでました。
夜都が斬る度の家事代行になった後は
本来の持ち主である雪師氷儀の護衛として行きます

そうゆう感じのお話です


夜都 斬る度 オムライス

夜都「これがオムライス!?生クリームをプリンで包みいちごソースをかけたものとは大違い!です
つまりこれは…スイーツ王国のオムライスを似せて作ったものですね!」斬る度「違います。逆でしょう」

夜都 斬る度 オムライス

夜都「今日はオムライス作ったです」斬る度「これは…」「生クリームをプリンで包み、いちごソースをかけたものです!」「今度、こちらのオムライスの作り方教えますね(にっこり)」

芽吹、斬る度と夜都 会話 進捗遅い二人

芽吹「夜ちゃん、斬る様との夜はまだみたいね」
夜都「夜?僕が夜です」
芽吹「でなくて!斬る様に夜に好きにしてくださいっていうのよ!」
夜都「はいです」

その日の夜

夜都「夜はすぐ眠くなるです…うとうと…芽吹さんの言葉をメモ書きしておくです」



斬る度「ただいま、夜。
メモ…僕を好きにしてください
ええ、これ書いてたの職場からでも視えてました…では。よし!…いざ!」

…翌日

芽吹「で、どうだったの?」
夜都「朝起きたら斬る様が手を繋いで寝てくれてたです!!なんと言う幸せ」
芽吹(この二人ものすごーく時間かかりそう)

オリキャラの夢を見ました

夜都ちゃんが自分への罠に気づいて「僕への罠です!」って動揺してるとこを斬る度が「大丈夫です、私が付いていますか
ら」
みたいな感じで優しく守る夢でした。
さすが斬る度さん。夢の中でも二人はラブラブでした。

そんなこんなで。
この記事はこの辺にて。
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