春うらら作品2お返し

夢羽愛「まあ、可愛いのはそうだね。あたしの国に来な。三食昼寝つきだよ」

タル「実はこの人。世界最強の国のお姫様やねん。内緒やで」

濔音「確かに、美しいし、可愛いね。僕も妖になってみたいね。」

夢羽愛「あんたがなったら、シャレになんないからね」

タル「せやで、君、紫木月やもん。殺人鬼で、妖って最早人類滅亡やから」

濔音「‥分かったよ、じゃあ僕はセーラー戦士になるから」

タル「いや、無理やて」

春うらら作品2杏様より

トゥールシャ「第二回目は、杏様の蛇族桜の妖の瑛蓮(えいれん)ちゃんだよー。可愛いし、美しいね。また、桜の妖っていうのが魅力的だね。皆盛大な拍手を!」

タル「可愛いし綺麗な女の子やな。春らしくて、春にぴったりのイラストやな」

トゥールシャ「華やかだよね、背景も和風な感じで、ぴったりあうね。女性らしさというものがあって品格がある」

タル「せやな。うちには、一人称僕っていう殺人鬼様や、銃を撃ち込む女や、棍で敵を蹴散らしたり、まともな女おらんからな」

夢羽愛「へぇ、誰のことを言ってるんだろうね、濔音、フウカ」

濔音、フウカ「「そうだね」」

黒斗「口には気をつけたほうがいいぞ、タヌキ」

トゥールシャ「あははは★明日になったら屍かも。とにかく、素敵なイラストをありがとう!!」




春うらら作品1お返し

トゥールシャ「あははは、管理人が深夜様から頂いたイラストが、嬉しくて、写真撮影のその後を描いてみたよー」

タル「アッシュはんと、サシスはんのコラボは分かるけど、そこにダルメシアンが入るんは珍しいもんな」

黒斗からのゲンコツが入る。

タル「痛いわ!なんやねん!」

黒斗「だから、誰がダルメシアンだ」

アッシュ「チビじゃない‥」

トゥールシャ「あははは★これからも、仲良し三人を見守ってやってね」

春うらら作品1深夜様より

トゥールシャ「まず、最初に頂いたのは深夜様からのイラストだよ。
アッシュとサシスとダルメシアンの写真イラストだよ!」

アッシュ「春うらら作品募集した時、すぐにおくって頂いたイラストだよな」

黒斗「誰がダルメシアンだ」

タル「わいもこの写真の中に入りこみたかったわ」

サシス「くっくっ残念だったな。」

タル「残念やったわ」

トゥールシャ「あはは、三人ともイケメンだよね。サシスくん、アッシュは渡さないよ」

サシス「くっく、トゥールシャさんのアッシュさんへ愛情には敵わないのでご安心を」

トゥールシャ「よろしい」

アッシュ「こらこら、なにを言ってるんだ」

黒斗「深夜、素敵なイラストありがとうな」

春うらら作品発表スタート

トゥールシャ「あははは★皆遅くなってごめんね。管理人は、今転職活動中でドタバタしてるからさ。作品募集したのに大変遅くなってごめんね」

タル「ほんまやで。春とか言っておきながら、もう6月やで!大丈夫なんか」

トゥールシャ「そろそろ、職が安定したいところだね。」

タル「そう言いながら、管理人、ダブルワークする気やろ」

トゥールシャ「創作時間減らす気だね。あいつ。」

タル「なんでも、6月に、家族と東京ディズ◯しーに行くみたいやで」

トゥールシャ「ああ、だから一気にお金がなくなるのか」

タル「お金は、ほんま大切やで。よし、ほなら、作品発表と行きましょか」
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