連休の話 B

月曜日は夜中からの弱い雨で外に出るのは少し考えてしまいましたが 鶏の世話をしたり 暇潰し程度の片付けをしたりで午前中を乗り切りました(笑)

とは言え 一日中これだけでは逆に疲れてしまいそうで 午後からは雨も降らなかったから草刈り機を背負って竹山へ

竹山の隣 元々は畑だったと思われる場所の草刈りをします

草刈りと言うより笹竹が繁ったから密生する前に刈ってしまいます



逆光だから写りが悪いですが 手前はチョロチョロしか生えてないですが 奥はかなり 右端は隙間ないくらいに密生してます

畑の境界部分の密生した部分は まだ暫く放置して 平坦部分を刈り倒して行きます

( ・`д・´)




随分見通しが良くなりました(笑)

この段階では直径10cm程度の雑木は残ってます
それ以下は草刈り機でも一発で難なく切れたりしますし

(*´ー`*)


最初は小さい笹竹も4メートルを超えるくらいに成長する筍が生えて来るから 今のうちに刈らないと笹藪になっちゃうし






雑木の回りの笹竹を刈ったら高さ3メートルくらいの雑木を切り倒します




更には もっと背の高い雑木も…




直径は30cmを超えてます




チェーンソーの刃が全く切れない

(´_`。)゙



3本切って疲労困憊(笑)

後は後日 チェーンソーを整備してからにします

雑木はお風呂を沸かすのに使えるし

(o^−^o)







連休の話 A

日曜日の午後は何をやろうか考えたけど 先月の飲み会で借りる事にした狭い田んぼを耕す事にしました

前出の画像ですが




先月 畦焼きで田んぼの中まで焼き払った田んぼ ここを耕します




焼け残った雑草の大きな株が幾つも点在していて 再び田んぼとして使うには苦労する予感がします


再生を邪魔する要因はもう1つ

田んぼの奥 高土手下に水が湧いて湿田化している事

当初 バックで進入し耕運を開始しました

Uターンして頭から進入しUターンを試みましたが曲がらない

ハンドルを少しずつ戻し じわりじわりとUターン

四輪駆動じゃなきゃハマってましたわ

ε=( ̄。 ̄ )





田んぼの奥側の幾らかは耕作を放棄するしかないかなぁ



溝を掘って排水するにも人力ではちょっと考えちゃいますよ

まぁ やれる範囲を二回ずつ耕してみました

なかなか手強そうです

(´_`。)゙




連休の話

最近は祝日に休みになる事がなかったので久しぶりに昨日は祝日休でした

そのツケが今朝来ている気がする

(´_`。)゙




さて 日曜日は朝寝坊して8時過ぎてからの起床

朝ごはん食べて 畑に出る前に前夜から解凍していた高菜の古漬けを水洗いして刻みます

深めのフライパンに胡麻油を入れ温めたら刻んだ高菜を入れて炒めます

砂糖と薄口醤油で味付けをしたら 料理酒 白胡麻を加え一味唐辛子をパラパラと振って あとは炒め続けて水分を飛ばしたら完成

業務用を作ってた時にはうまみ調味料も加えてましたけどね

(o^−^o)


2Kgくらい作ったので 半分ちょっとは長女にお裾分けします


終わったら鶏の世話をして 軽トラに道具を積んで畑へ

ε=ε=┏(・_・)┛



枯れ草を刈ってビニールを剥いで掘ってみたら さつまいもは腐ってました

さっさと諦めて 次の作業は紫陽花の植え替え

一昨年の初夏だったか 畑の真ん中付近に仮植えした紫陽花を畑から 別の場所に定植します




高い木の周りを草刈りして 木の下枝を切って場所を作ります

紫陽花は…


枯れ草に埋もれてます




枯れ草をかき分けながら苗木を掘り出します
なるべく土を付けて掘ってコンテナへ





それを植え付けます







40cmくらいに伸びたのもあれば 畑に植えた時から全然成長してないのまで なんやかんやを30本ほど 畑の脇の土手に植え付けました

植えきれなかった分は八重桜を挟んだ反対側の土手へ




さてさて 上手く育てばいいですが 草刈りで刈っちゃうんですよねぇ


アンポンタンが…

σ(*´∀`*) ワシ


桜咲く








そろそろ満開 (o^−^o)


立候補

昨日は熊本にあるホームセンター二軒に配達をして 空車で会社近くまで帰り15時から積み込み

今朝はその荷物を下ろすために鹿児島県志布志市に向かってます

(o^−^o)


話は昨日 正午になったので熊本と宮崎の県境の峠を登る前に 行き付けのラーメン屋さんに立ち寄ってお昼休憩

ちゃんぽんを頼んで本棚の地元紙(新聞)を手に取ってみた

一面には◯◯市議会議員選挙立候補者の文字が


宮崎県民となり26年目の私には いや 熊本県民であった時代でも ◯◯市の選挙には関係ないのだけど 何気に立候補者の名前を目で追ってみた

新人立候補者四人のうち一人の名前に見覚えがある 私とは同い年 住所も合致する


高校の同級生だ! (*´ー`*)



へぇ〜 市議会議員ねぇ

あのツッパリ君がかぁ


夕方 確証を得たくて小中高校と一緒だった男に電話してみた

「おぉ〜 久しぶり〜 」と軽〜い


うん! ご無沙汰!


「なに〜 何かあった? 」


いや 大した用事じゃない ちょっと確かめたい事がね

そう言うと彼は


「滅多に連絡の来ない相手からの電話は何事かと緊張するんだわぁ」と


その割りには軽かったじゃん

(*`Д´*)


で 地元紙の件を尋ねてみた

彼は知人の紹介を頼まれて知ってはいたけど まだ具体的には何も働きかけがないからスルー いや 保留してるとか

でも 大半の同級生は知らないかもねって言ってた

( ̄▽ ̄;)




今朝 出社途中に 高校の同級生の苗字を思いだしながら軽トラを走らせたが 『な行』に入った時は15人を数えたが な行の始まりは確か 出席番号は『30』

(ーー;) 既に半分を思い出せてない


卒業して37年


顔を見ても名前を思い出せなくなっている自分が間違いなくいる

我ながらいい根性だ

◯(≧▽≦)◯





リン 毎晩私の膝に乗るけど ちょっと重いよ

(´_`。)゙


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