キミを誰よりも
大切にしたい

強く思った。

キミの幼い頃の写真
沢山の愛情を感じた。

多分
キミのパパかママが
上手に素直に笑うキミをみて
シャッターをきれずにはいられなかったんだね。
今度はね
アタシが
キミを
誰よりも大切にして

もっともっと
愛を注いで
笑わせてあげるから。

だから
愛しいキミと

喧嘩した日も
おんなじベッドで
温もり伝えながら
一緒に眠りに就こう。

握りしめていた
小さな拳
今は
アタシを抱きしめてくれる。

無限の可能性を抱き
この世に産まれてきたキミ。

キミがやっと
お座りを覚えた頃には
アタシは
もぅ歩いていたんだよねきっと。

1つの年の差は
大きいね。

キミと出逢えた奇跡を
愛しあえた奇跡を
宝物にして。