のんたい。

気紛れな風に
背中オサレテ
気紛れなキミに
多分、恋をした

カナリアが鳴く
その小部屋には
誰にも開けられない秘密がある。

ドレスを纏った
キミの姿に
ただ
僕は目を真っ直ぐにみれず
はにかむ様にわらいかけるキミに
そっとコートをかけた

カナリアが鳴く
その小部屋には
誰にも開けられない秘密がある。

キミの愛する誰かが
眠っている…。

咳。

謎の咳に見舞われし
昨夜は殆ど眠っていない…
思考回路が怪しい

又、気管支炎かな?病院行こうかな?と考えたけど
今日は同伴も入ってる為
少しでも身体を休める事にした。

昔から
喉が弱く
よく
母さんが
夜中
塩を炒って
ガーゼにくるんで
喉にまいてくれたっけ…

とりあえず
仕事
頑張ろう。

守られてる人間にはわからない。


そういう事。

自分が
初めて
守る
立場になり

わかること。

絶対。と言っても良い位。


自分のした事ってのは
必ず
巡ってくるよね

別れた、元ダーの話。


2、3日前に
メールきて

付き合っていた
彼女と別れた…って

彼女は結婚して
子供が欲しかったらしく

ダーは
付き合う前に
結婚もしないし
子供も作らない

宣言してからの付き合いスタート。

途中は
2人で温泉旅行に行ったり中々、仲良しをアピールしていたんだけどね

彼女が
もう
限界だったらしく

そんな感じで
プチ傷心中のダーです。

この恋が最後なんて思っていても、意外と好きな人が出来るものだよね。とメールした。

度合いが違うだけでね。と。

ダーと別れたのは
ダーよりも一緒に居たいと思う人が出来たから。
もう
昔の話。

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