朝からメールの嵐の中

適当…

言うより

かなり
素っ気なく
返信をする。

あたしは
あんたのオンナじゃない
お店を開けるのも
閉めるのも
あたしの権限。

一度腹をくくったのならやり通せ。

母さんみたいに
大樹の如く。

人生最後の最大の賭けにあたしは出たんだ。

あの
5月16日に。

そして
6月6日
死ぬ気でやる事を
誓ったんだ。

あれだけ
避けていた
経営者
という立場を
自ら選んだんだ。

誰がそうしろ

言った訳じゃない。

全部
自分で選んだのだから。
大切な大事な
自分の城は
兵隊が居なくとも
あたしが守り抜く。

総てが
自分。

だから
くたばる訳にはいかないんだよ。

母さん
見ててね…

貴女が
あたしに放った言葉を今しっかりと胸に抱き
進んでゆくから。

『あんたが一番私に似てる。』貴女の子供です。
最期まで
気丈過ぎた貴女の子供です。

誓います。
もう
逃げないと。

自由を返してくださいな

穏やかに
そして
強く

自由に生きていきたい。
この
願いが漸く
形になったのに

あいつのせいで
あたしは
総て奪われた気分。

起きてる間中
あたしの時間は
拘束され
精神さえも
蝕んでいった。

母さん
貴女が生きていたら
聞いてみたい事ばかりです。

背に腹は代えられない

いう思いの中
ここまで
頑張ってきましたが
もう
限界です。

生きていたら
あたしに何て言ってくれたでしょうか。

わざわざ
怪我をする必要はないから
少しずつ
相手が離れていくようにしなさい
なんて
言ったかな…。

今は
1人でも
大切なお客様。
だけど
元気でなければ
仕事さえ出来なくなる。
あたしが
一番嫌いな束縛。
目には見えない
呪縛。

安定した精神。

丈夫な身体。

そうだね
正直になればいい。

どんな事があろうとも
あいつを愛せる筈がない。
苦悩の日々に
早くサヨナラ出来る様に最大限の知恵をふりしぼらなければならない。

本当に
疲れてしまった。

母さん
あたし
笑っていたいから
病気も
やっと善くなってきたんだから
正直な気持ちで
誠意を持って話をするよ
でも
それが通じる相手なら
もうこんなに苦しまないよね…

お店に出ている時間だけで
精一杯なのに

本当にクダラナイ。
早く
決着をつけたい。
母さん
守って。

誰の為に爪を染める。

ペデァキュアを久々に
塗りました。

恋するオンナは
ペデァキュアを
欠かしません。

昔からの定義。

恋をしていなくとも
オンナは
綺麗でいたいもの。

あたしは
自分に気合いを入れる為に
爪を染めました。

ベッドへゴロン。

やっと
横になれる(泣)

幸せ(TOT)

明日は善い日で
ありますように☆

でも、もう、こんな時間

キョーレツ君と
月@女の子が重なり
今日はお店をお休みした…にも関わらず
キョーレツ君の勢いは
もはや
もう誰も止める事はできない

メールに電話に
頭がおかしくなりそうだ

もう半分なってる

それでも
の掃除をしたりして
先程
シャワーを浴びた
本当は
お湯に浸かりたかったが気力がなかった

夕飯を食べてない事に
気付き
そう気付いたら
急にお腹が減り

カップラにお湯を入れた!
カップラ?
カップソ?

ラーメンではなく
蕎麦!
緑のたぬき
大好き

それを
これから食べまーす。

恐ろしいな
こんな時間に食べて
前の記事へ 次の記事へ
カレンダー
<< 2011年09月 >>
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
アーカイブ