今はただ緩やかに

緩やかに流れる アナタとの優しい時間 微笑みを分けあえる時 心から幸せを感じる。 緩やかに愛して アナタとの無限を教えて 切なさが胸を突いたら その唇で言葉をふさいで ありふれた言葉さえ アナタとなら 特別になるから 今はただ 泳がせていて アナタのその 腕の中で 麗-rei-

冬へと向かう

前髪を揺らす 少し冷たい風と 夜の空に散らばる 星座 あっけなく過ぎた夏のsquallみたいに2人の関係も 寒い冬へと向かうよ キミがくれた両手に抱えきれない思い出と アタシが流した涙の数と いつか全て 思い出になるから今は 懐かしんでいよういつか 全て 思い出に変わるよ 愛した事 愛された事 前髪を揺らす少し冷たい風と 夜空に散らばる 星座 あっけなく過ぎた夏のsquallみたいに 次は真っ白い 世界が アタシを待ってる。 麗-rei-

このまま静かに…

このまま静かに…あの人を忘れていこう。ありがとう の 想いと一緒に…本当に本当に大好きだったから あの人の 最初で最後の 『愛してる』を大切に大切に この胸に置きながら 静かに静かに 忘れてゆこう。麗-rei-

心の声

頼りなく歩いてきたから誰かに頼りたかった。知らず知らずにあの人を傷付けていたのなら謝りたい。天国に一番近い島はお前にとって俺だよ…と強引過ぎる程に哀しい囁きは 本気であの人を抱きしめたくなった。あんな風に きっともぅ誰も愛せはしない。遅すぎるよ。何もかも。 素敵な恋の忘れかた と言う歌が 好きだったね…。 忘れたいよ。本当に。でもね…アナタが愛してると 初めて言ってくれたから もぅ私はその想いだけで充分に生きてゆける。ありがとう。何十年越しの2人の関係は 言葉にしないだけで 同じだったんだね。それだけで 本当に本当に充分だょ。 アナタと過ごす時間はほんの束の間で 夢の様でした。2人は…もぅ逢ってはイケナイ。 ありがとう。バイバイ。

心の声

時々ワカラナクなる。本当にあの人を愛しているのか…。その日の気持ち色々で 今日は愛してない。気がする
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